2008年9月10日 (水)

「高貴な宇宙人男性(賢者)のコメント」 (1)

「高貴な宇宙人男性(賢者)のコメント」  (1)
[ 宇宙哲学、永遠の生命、UFO, ] 

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「高貴な宇宙人男性(賢者)のコメント」

「心の用い方」
         カテゴリー 永遠の生命 宇宙哲学 生命の科学

貴方の目、耳、鼻、舌の細胞の意志である心を静かに清らかな真水のようにする事、何ものにも(貪欲、利己主義、緊張、自己維持等の想念)囚われない無我の状態を続ける・・すると貴方の肉体の細胞は今迄、自我(エゴ心)という強力な磁石の方を向いていたのだが本来の細胞の自由を取り戻すので

大自然界の生物達の各種の印象を捕らえ、それらと交信することが出来るようになる。そして、これと同じ事を貴方の全身の細胞にも意識して認識を与えると貴方の肉体は健康になり全く自由に本来のテレパシーや透視、予知等の能力を蘇らせることが出来るようになる。 ( )は中尾、注

「心と宇宙の意識のバランス」 著者記事

一般の方々は心の感情や激情や推理する意志だけで100%を生きて、おられる方が多いのですが、これは異常な事でありますし、また心を捨てて反対に人間の内部に内在する宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の意志だけで100%を生きる事もこれも異常な事です。実は火星人の中には宇宙の意識の意志だけで生きておられる方々もいて地球人の感情や推理する

心情や感性を学ぶ為に地球人として転生して体験を通して学習をしておられる方もいるのです。何故かと思われる方もおられると思いますが人間は確かに自身の本体は宇宙の意識なのですが心も実は宇宙の意識の一部分の現われなので両面がバランスよく結合(融合)する必要があるのです。心だけで生きると激しい激情や喜怒哀楽の荒い感情だけで生きてしまいます。

また宇宙の意識だけで生きますと感情の無い推理する力の無い豊かな感性のない表現しか出来なくなりますので心を50%と宇宙の意識を50%ずつバランスよく一体化し融合をする事が最良です。聖書によればイエスもよく泣かれたと書かれています。我々が愛(慈しみ)と奉仕や感謝の生活を実践するにしてもやはり、こういった感情や感性(フイリング)が必要なのです。

何事もバランスよく中庸が良いのです。基本的には心の意志は自己の宇宙の意識の指示の召使として結束しなければいけませんが心の意志そのものを捨ててしまってはいけないのです。心の意志を召使にして内部の宇宙の意識の意志の命令に従い生きなければダメで心は自己の宇宙の意識の印象や指示(魂の知覚、直感、啓示、アイデアー、ささやき声、警告、閃き、衝動、映像等)に何時も聞き耳を立てていて、その指示を実行する役割を担う事(召使)に徹するのです。それが重要なのです。

まず心の貪欲、利己主義、物欲、怒り、支配欲、嫉妬、等のエゴを取り除いた後に、ある程度の喜怒哀楽の感性をコントロールして心を系統的に使用することを学ぶべきですが何も感情表現のない無味乾燥状態の人間になってはダメですので人間的な愛(慈しみ)と同情、奉仕、感謝寛容、許し、信念、勇気、謙虚、等に満ちた感情や感性を豊かに持つ事も大切な事ですので誤解のなきようにして下さい。

宇宙にはバランスの法則があります、心と宇宙の意識を50%ずつ一体化(融合)した時に「汝、自分自身を知れ」という言葉の意味が理解出来ます全知者、生命の大海と一体化が完成するからです。貴方の周囲に、もしエゴまみれの方がおられる場合は低次な想念感情を自分にまともに受けないで気にしないまたは許す事等が必要で

この事を自分の身につけるテクニックも現実的には必要になって来ます。
人間が金銭や資産あるいは自身の心のプライド等を主人にしている時に人間の内部の宇宙の意識は居所が無くなりますので、それらを決して主人にはしないで下さい。「人は二人の主人には仕えれない」のですから。イエスは「私と父は一体である」と言われていますが、それは「父とはあらゆる生命体の宇宙の意識である」と言う教えであります。

この事は「自分の心と父の宇宙の意識とは一体である」と言う意味ですが何故なら人間の人体の心(目、耳、鼻、舌の細胞の意志)は宇宙の意識(叡智、命、神、魂)なくしては生きる事が出来ないからです。これは宇宙の兄弟の持っている生命の概念の基礎であります。彼ら宇宙人達は生命や万物を通じて宇宙の意識が現われているのをみて認識しているのです。

これがイエスが教えた宇宙の法則です。「貴方方が私を見る時貴方方は私を通じて現わている父を見るのである」つまり人間や生物や万物の命としての父である宇宙の意識を見るのです。宇宙の意識を父と呼ぶ事は適切な事です。それは全ての生物や万物を表現して体現している親であるからです。今や多くの人々がイエスの教えた宇宙の原理のもとに生き始めています。この事は人類に覚醒と進化をもたらします。

・・
下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・

http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html

宇宙哲学HP「永遠の生命」更新中

人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ
http://eien3.jugem.jp/

スクープ映像「金星人達の集落と住宅群の衛星画像」

金星、探査衛星画像のクローズアップ映像ですが、よく観察して見ると、こ
のクローズアップ画面は金星の山里か、或いは丘陵地で中央上部の色の濃い場所は林ように見える。矢印の場所は直線で橋のようで、その下部は細い川のようだ。中央部等に家が点在するのが確認出来る。衛星画像を見慣れた人には全く良く理解が出来る映像です。

写真提供、米国、nasa,ロシア宇宙局、中日新聞本社、平安書店、学研、ユニバース出版、国立天文台、徳間書店、欧州宇宙機構、The Horizon

「参考文献」
 新約聖書、旧約聖書、新アダムスキー全集、著者Gアダムスキー
 訳、久保田八郎 元、日本GAPニューズレター著者、久保田八郎
 (絶版、)仏典、ムー、学研 その他


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2008年8月25日 (月)

「偉大なる導師の宇宙人男性からのメッセージ」

「偉大なる導師の宇宙人男性からのメッセージ」
[ 宇宙哲学、永遠の生命、UFO, ]   

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「偉大なる導師の宇宙人男性からのメッセージ」

                   (カテゴリー)永遠の生命 宇宙哲学 永遠の命

「永遠の生命を生きるには」

創造主から、与えられた生命の充実にたいする権利(永遠の生命や真の命)を得ようとしてどれだけの人々が、努力をしているでしょう。どうしたら自我を創造主の意思にゆだねる事が出来るでしようか、いつの時代も、この事を理解し実行し進級し転生する人は少数者です。 *** 
     
御自分のエゴ心(自我)の意志を、生きたまま、貴方に内在する宇宙の意識(叡智、命、魂、神)にささげて、貴方の真自我を見出だす為の犠牲とするのです。そして心は宇宙の意識の意志の召使になるのです貴方に内在する宇宙の意識の意志の御心のままに、するのです、エゴ心(自我)の意志では、なく貴方に内在する創造主、父(宇宙の意識)の意志のままに、知覚や理解をして習得し言動するのです、その時、私は父と一体であるのです。

心の全てを、貴方に内在する宇宙の意識(創造主、父)の意志にゆだねて召使になるのです。その時、宇宙の意識の大海(大宇宙の全ての生命と万物)の全体と一体になるからです。貴方は、宇宙の全体の命と結ばれ全体になるのです、そうすると、実際に貴方のエゴ心(自我)は死ぬ事になるのです。(肉体の死を意味しない)心は心自体のエゴの為に存在するのでは、ありません。我々は、新しい宇宙的な生命の理解を得る為には確固たる信念と決意を、持つ必要があります。 ***

「偉大な導師の宇宙人男性からの新約聖書(一粒の麦の譬え話)の解説文」

「一粒の麦が地に落ちて、死ななければ、それはただの一粒のままである、しかし、もし死んだなら豊かに実を結ぶようになる」。この意味は人間は創造主の宇宙の意識の一粒の麦の種のような者で、何時までも種のままでは成長は無く、そのままですが、しかし貴方の内奥の宇宙の意識という教師の教え導く、様々な印象類の学習の授業を受けて心は聡明に成長するうちに心は神の意志を言動し行うのが大事だと悟るように、なるものです。心は無知蒙昧だから、それが嫌になり、心の意志を捨てて離れようと思うようになるものです。

何故なら宇宙の意識は全知者で宇宙の万物の全てであり命の大海であるからです。実際、人間の心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す時、一粒の麦の種は発芽して死ぬ事(肉体の死を意味しない)になりますが、その時が真の生まれ変わりで、種は発芽して日々、成長を始めるのです。そして創造主(父)の意志を日々、受け継ぐので創造主の息子や娘として、慈悲深く、清廉に礼儀正しく賢哲者として、テレパシー能力や前世の記憶や意識の旅行等の超能力等も発露しだして、永遠の生命に至るに値する立派な真人間に成長して豊かに美しい親切な実を結ぶ事になります。


「偉大なる導師の金星人(オーソン師)から中尾達也(著者)へのテレパシーによる私信」

「小さき者よ愛と奉仕と慈悲心を持って父の仕事を続けるように特に愛と勇気の気持ちを持って恐れずに現在の仕事を行うように多くの人々の魂は糧を求めて魂が飢えているのだから・貴方の存命中に最後の審判(中尾注マタイ福音書25章、後半)がくるのだから頑張って父の仕事を続けなさい」

2006年12月24日午前8時35分頃(クリスマスイブ)自宅にてオーソン師から中尾に直接テレパシーによるメッセージを拝受させて頂きました。(  )は中尾、注

宇宙哲学HP「永遠の生命」

人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

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「月面や火星等に生命と文明がある」 衛星画像ブログ
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映像は「金星の街並とピラミッド風の構造物」

金星、探査衛星画像のクローズアップ映像だが中央部には長方形の街並らしき建造物(複数)と手前にピラミッド風の構造物が見える。


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2008年7月16日 (水)

「エゴ心の克服とテレパシーの受信」

「エゴ心の克服とテレパシーの受信」
[ 超能力 テレパシー ] 

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「エゴ心の克服とテレパシーの受信」
               カテゴリー 超能力 テレパシー

想念の受信は心のエゴ(自我)、つまり自分の感覚器官(目、耳、鼻、舌)の細胞の意志と肉体細胞の意志の習慣とを
コントロールして自制する事が肝要になって来ます。何故なら見え、聞こえ、味、臭う世界に従属していますし、一般人は自分の意見を他人に押し付けるのに、一生懸命で他人の話に耳を傾けて聞こうとしません。それで人間は自分自身を訓練し、心の話中の

状態や無言の状態を作り出す必要があります。それは自制する事が根本的に必要になります。何故なら自身の細胞は自己の自我に集中をしすぎており、丁度、
2個の音叉が共振、出来ない状態になっているからで、外部からの想念波動(荷電微粒子)が、人体を攻撃的に取り囲んで印象を伝えているにもかかわらず、受信が出来ない状態を、それらが作り出しているからなのです

人間は不和、分裂、非難等の感情を持ち続ける限りテレパシーの受信状態は、その人の心が働いている分野にしか受信は出来ませんし人間による無限の能力に気付かないので
自分で考えた制限の内でしか感受力は働きません。例えば家庭や職場等で、貪欲、利己主義、非難、不和、分裂等の想念を発生させている人がいますと、自分の想念や感情の状態が少しでも同じ思いや

感情がありますとズルズルと同じような低次な想念の渦に巻き込まれてしまう事がありますので要注意ですし、自身の想念をこのようなものを惹き付けないように
高邁な宇宙的想念感情(慈しみ、感謝、奉仕、信念、誠実、謙虚、勇気、調和、許し等)をたえず持ち続ける事が肝要ですし、他人の想念を自分の想念と間違える事がありますので区別をして認識する注意が必要です

想念とは生物の意識体が他の意識体に接触して作り出されるもので、そしてその想念を認める事が叡智であり知識です。人間は自己維持や貪欲さの為に肉体内の細胞の分子は激烈な集中(自我に対して)をしていて空間を自由に飛び回っている原子に対抗する為の
防壁を作っています。それで自己の細胞の意志を開放して制限を宇宙の広大な惑星等の領域にまで広げる必要があり

それは人間の心を宇宙や周囲の波動(想念や印象等)に対して受容的に敏感にしています。それが進化をする事になるのです。テレパシーの受信は
各人の細胞の触覚(魂)が行っています。それらの触覚の知覚が脳細胞へ伝達されて各感覚器官へ伝達されるのです。細胞の活動を自由な状態にするのは可能です。良きテレパシーの受信者になる秘訣は肉体細胞を積極的な、

くつろぐ状態(記事参照、リラックスの効用)
http://d.hatena.ne.jp/eien3/20080303に保つ能力にあります。それは貪欲や恐怖や自己維持等から来る緊張を取り除き地球上や他の惑星等からの印象を自分の魂の知覚がどの程度、出来るかにかかって来ます。他人から想念や感情等の印象が自分に入ってきた時だけでも、その印象に興味を持つ事

から始まります。地球人の想念の受信においては、まず相手の方の顔姿が
自分の脳裡の中に映像として入って来ます。その後に続いて想念や感情が入って来ます。つまり両耳の間の場所に入って来ます。人間が進化をしようと思うならば自己のエゴ(自我)の克服と想念や感情のコントロールが必要ですし、慈しみと奉仕と感謝の想念や感情を持続する事が大切です。

何故なら「人間は自分自身が思う通りの者になる」と言う宇宙の法則があるからです。高貴な想念を持つ人は、いずれ
高貴な人間になります
私の個人的なテレパシーの体験ですが私は花をプランター等で楽しんでいますが私があまりにナメクジやダンゴ虫が多くいるので駆除用の薬剤を蒔こうかなと思案しておりましたら、上の方から、この事を見られておられたので

しょう「まだ異常な大発生をしている訳ではないので、たとえ一割位、葉を食べられてもバランスを壊す程になっていないので、駆除用の薬剤や農薬を蒔くのは止めなさい」と
テレパシーで言われました。私は前にも同様の事を言われておりましたのでなるほど、虫達も自然界の法則にのっとり奉仕をしているので駆除してはいけないと又、改めて反省させられています。

付記、「
宇宙人に付いて

一般の方は宇宙人というと欧米系の映画、テレビ等の影響で奇異な姿をした人間を想像されますが、実際は地球上の街中を宇宙の兄弟姉妹が歩かれても地球人のどこかの国の住民だと思うでしょう。肉体や顔姿は全く我々と同じであるからです。ただ彼らはテレパシーや超能力等の達人ばかりで宇宙の叡智(創造主父)と大自然の万物や人間等の関係や宇宙の法則に対する卓越した知識や認識と理解力を持っておられ地球人より遥かに進化をされています。我々の太陽系の12個の惑星(冥王星の外側に3個の惑星が存在する)の中では金星と土星が特に宇宙哲学や科学が又、

人間的にも進化した文明に成っていますし戦争や犯罪、病気等はクリヤーされて、宇宙母船等で自由に宇宙旅行をされています。実際上の天国となっています。戦争という野蛮な行為が残っているのは残念ながら地球文明だけです。1960年代での太陽系の(12個の)惑星の総人口(地球を含む)は1440億人程です。

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下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・
http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html

宇宙哲学HP「永遠の生命」

人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

スクープ「火星に生命がいる」衛星画像ブログ
http://d.hatena.ne.jp/nakaotatsuya3/

映像は。「*火星の植物群映像で火星にも生命があった」

1998年米国NASAマーズグローバルサーベイヤーの映像で火星の南極地方の森林地帯映像で火星にも植物群があった。



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2008年5月 7日 (水)

宇宙哲学、「永遠に生きるには」

宇宙哲学、「永遠に生きるには」
[ 宇宙哲学、永遠の生命、UFO, ] 

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宇宙哲学、「永遠に生きるには

よく人間は永遠に転生するので思い煩う事は無い放逸に暮らせばそれで良いと言っている多くの書籍もありますがこれは間違っていて真実ではありません。イエスは言われています「私は誠の葡萄の木、私の父(創造主)は農夫である。私に繋がっている枝で実を結ばない者は、父が全て、これを取り除き実を結ぶ者はもっと豊かに実らせる為に手入れして、これを綺麗になさる

のである」と、この例え話の内容は生命の大海という創造物の全ては葡萄の木や枝のように宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)で繋がっている。そして、私に繋がっている枝で実を結ばない者は父が全て、これを取り除き」とは永遠の生命を得る可能性を示さない者は「15~16回の転生で魂が消滅させられる」という宇宙の法則を示していて、貪欲、利己主義、怒り、憎悪、

拝金主義、支配欲等に生きる人々やエゴだけで生きている人々が、それに該当します。(現代人は15~16回目の転生者が多い)勿論、殺すな、盗むな 姦淫するな等、十戒は当然守る事柄に入って来ます。又「実を結ぶ者は、もっと豊かに実らせる為に手入れして、これを綺麗になさるのである」と、この事は自分自身のエゴや貪欲、利己主義、怒り等を反省して心中の想念か

ら取り除き内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の各種の印象の指示(魂の知覚、直感、閃き、警告、ささやき声、映像、衝動等)の意志に心が従える状態に、なった人の事で自身の内部の神の意志が教え導く各種の意志や指示の通りに従える人は豊かに実を実らせる人の事であるのです。何故なら、その各種の印象類の意志は全知者である創造主(父)の意志であるから

です。貴方が行う事は、まず自身の内部の宇宙の意識の指示に聞き耳を立てる事から始まります。貴方が食事をしたいとか、トイレに行きたいとかの印象は無言の指示で心に伝えられますし、人間の言葉ではありません。人間の肉体内に宇宙の叡智が内在しる証拠は色々とありますが。例えば妊婦さんは子宮の内部で人体の創造が行われていますが、顔形や内蔵の形成等を指示

している訳ではありませんが子宮内部で宇宙の意識という至上なる叡智が働いている証拠となります。それでは人間的に進化向上して永遠の生命が得られるように出来る方法があるのかと、まず自身の心中のエゴ想念や自我を取り除く方法は「想念観察方法」があり各人の一日中の想念感情をノートや手帳等に一日の終わりに記入して悪い想念感情(貪欲、利己主義、怒り、嫉妬

支配欲、憎悪等)を右側に記入して宇宙的な想念感情(慈悲、奉仕、感謝、誠実、勇気、正直、信念等)を左側に記入していきます。通常、一般の方は60~70%位が自己保身や自己維持の想念やエゴ想念が多いのが実情ですが、諦めないで反省をして、これではいけないと思い良き想念感情だけを思うように切り替えて行きますと、やがてエゴは少なくなって行きます(感情

は想念の塊である事を忘れてはいけません)そして愛(慈悲)と奉仕や感謝の生活を実践して行きます。道路の清掃や花を植えたりする事も良いでしょうし生活困窮者を援助しても良いでしょう。大切な事は実行であるからですイエスの言葉「自分の命を愛する者は、それを失い、この世で自分の命を憎む者は、それを保って永遠の命に至るであろう」の意味は自分自身のエゴを

保とうとする者は永遠の生命に至る、全てのチャンスを失うけれども自分のエゴ(貪欲、利己主義、怒り等)を憎む者は自分の魂の命を保って永遠の生命に至るであろう、との意味です。「貴方が全世界を儲けたとしても宇宙の転生の法則により自分の魂を消滅させられて損したら何によって買い戻す事が出来ようか」ですから、まず自分のエゴを取り除く事が永遠に生きる者

には必要なのです。金銭や資産は永遠の生命のパスポートには成りません。それらは一過性のものですし、むしろ、それらを自分の主人にしやすいので充分に気を付けて自分の宇宙の意識を主人にすべきです。何故なら「神と富とに兼ね仕える事は出来ない」からです。見え、聞こえ、味、臭う世界の為に心の意志が大騒ぎしないで、喜怒哀楽や心の想念感情の話中の状態を

止めて静寂な調和の感じを保つ事は、宇宙の意識の意志を知る近道になります。何故なら内奥の小さな声の印象類(指示)等を感受しやすくなるからです。ある時は警告であったり、微かな、ささやき声や閃きの印象(意志)で、あったりするからです。釈迦も言っています「人間は自身をより良く調御
した時、得がたいものを得る」と宇宙の意識の意志(指示)を知る場合に

最初のうちは二人の人間が、それぞれ指示をしているような気持がします。心の指示と宇宙の意識の指示です。それで、どちらの指示に従ったら良いのか迷ったりしますが、何度も経験を積んでいますと、どちらの指示が正しいのかも理解が出来るようになります。人間の心はあれこれ考えたり推理をしたりしますが、これは心の意志です。宇宙の意識の感覚は知覚的で直感的

な理解であるのです。例えば金星人達等は他人や他の生物を見た時に、その相手を自分自身であるかのように意識して認識します、すると色々な情報が得られますが、その時に貴方は自分の宇宙の意識を使用しているのです。宇宙の意識は生命そのものであり生命力の知覚作用でもあるのです。
創造主(父)の愛(慈悲)と奉仕は太古から太陽に象徴されていますが、

太陽は全ての人間や生物に等しく平等に光と熱とエネルギーを与えて慈しんで義務で奉仕をしています。人間も、この様に愛(慈悲)と奉仕を全ての人間や生物に差別無く平等に報酬を求めず義務として与えるべきであり父のような愛と奉仕を実践出来るように進化すべきです。重要な事は心の意思を捨てて宇宙の意識の意志(魂の知覚、衝動、閃き、映像、警告、ささやき声、

直感、アイデアー等)をよく認識して言動する事です。そして心は宇宙の意識の召使になるのです。そうすれば「私の意志ではなく父(創造主)の意志が行われる」のです。心は過失ばかり繰り返したり無知ですので、それが嫌になり宇宙の意識の意志(指示)にいつも聞き耳を立てる状態になり、支配権を譲り渡して従うのが正しく賢明である事が、心自体、理解が出来、悟る

でしょう。その時人は永遠の生命(永遠の転生)の真の進化の途上にあるでしょうし、自分の過去世の記憶も蘇るでしょう(宇宙哲学HP「永遠の生命」の「8永遠の生命を得るには」「9過去世の透視と体験談」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/9kakosenotousitotaikendan.htmlを参照)

宇宙哲学HP「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・

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映像は数万ボルトのイオン化されたフォースフイルドの雲に包まれた葉巻型の宇宙母船の映像で聖書での記述の雲から声がしたという語句等はこの雲に包まれた宇宙船と地上の会見と会話であったという事実で2000年前のイエスの時代の地球文明の現地人では到底理解が出来ないので聖書で宇宙船の事を雲と表現をされていた。

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2008年3月16日 (日)

宇宙哲学「貴方の生命を認識して生きる事」

宇宙哲学「貴方の生命を認識して生きる事」
[ アダムスキー 宇宙哲学 ]   

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宇宙哲学「貴方の生命を認識して生きる事

宇宙の意識とは人間や大自然の全ての生物に宿る命のパワーで、宇宙の叡智、全知者、神、生命、潜在意識、人体の触覚の感覚、魂、でもありますし、そのワンパワーは、大自然の万物や心や肉体をも、創造しています。又その感覚は、直感的、警戒的な知覚状態です、又、人体の宇宙的細胞の記憶分子で、DNA(ディオキシリボ核酸)とRNA(リボ核酸)の知識や印象の働きです。

貴方の内部に存在する宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)は日々、食べ物の消化、排泄、栄養素の抽出等で貴方の生命活動を維持しておりますし、貴方の心が夜、寝ていても、これ等の生命活動を続けています。貴方の心は夜中にこれ等の行為や作業に気ずかず全く宇宙の意識とは別物として生きています。つまり、貴方の心の意志と宇宙の意識の意志との分離がある訳です。

地球人は永い間、心の意志だけで生きて過失を繰り返して来ました。何故なら見え(目)聞こえ(耳)味、臭う(舌、鼻)の世界だけに従属されて来て、現われている現象や結果だけを見て、物事を裁いて来たからです。例えば毛虫を見ると気持ち悪いと言い、又、それが蝶になると可愛いと言います。そして農作物の葉を食べますと人は売り物にならないと言って怒ります。

しかし虫達が受粉作業の奉仕をしなかったら作物や穀物は実を結ばなくなり人間も動物も死に絶え果てます。虫達が創造された目的と役割を理解しないからです。人間は創造主(父)の息子や娘として創造されたのですから、全被造物の創造された目的を探求し理解する必要があります。それらは大自然の全ての創造物に「至上なる叡智」の現われとして具体的な体現として現わされています。

創造主(父)は宇宙の万物、全てに包容されて化身されています。創造物、全ては創造主の原因なる叡智から現わされた結果であるのです。ですから創造主は全ての万物に現わされていて化身をしているのです。我々、人間は創造主の最高表現として創造されて万物の因果関係を理解する力と生得権を与えられていますし、永遠の生命(永遠の転生)への可能性を秘めています。

人間の転生は約2~3秒間(瞬時)で宇宙の意識の移動が行われます。通常は人間の胎児や新生児に魂が移行します。あらゆる人種や性別に転生をする可能性がありますが詳細は当ブログ記事「人間の転生と宇宙の法則」や宇宙哲学「永遠の生命」HPで・・

創造主は貴方に生命力(電力)を送り続けて、おられます。それらの知性とエネルギーは貴方の髪の毛から足の指先まで全身に配電されています。それで人間は、それらの生命力と知性の意志を認識して生きる必要があります。それらは貴方のエンジンであり叡智ある教師であるからです。心だけで生きているので進歩が無いのです。貴方の内部の叡智の意志と共に生きないから進歩が無いのです。

例えば食物が食べたいとかトイレに行きたいとか等の印象は貴方に無言の印象として与えられます。これ等の印象は人間の話す言葉ではありません。宇宙の意識は直感、ささやき声、閃き、衝動、警告、アイデアー、映像等で貴方の心に伝えられます。貴方の心は知る者では有りませんし過失ばかり繰り返して来ましたので、これ等の各印象に従い宇宙の意識の召使になる

必要があります。心の意志は強大でライオンのように吠えまくっていましたので、その意志を50%程、小さくして貴方の宇宙の意識の意志である創造主(父)の意志を50%培養して溶け合わせて、その意志に従う必要があります。その時「私がなすのではなく父がなしたまう」事になります。貴方が生物達を見た時、その内部に生命があるいう印象がやって来ます。

例えば貴方が他人を肉眼で見るとします、肉の目は相手の方の顔や服装を見るかも知れませんが、その人の生命までは見る事はしません。つまり外形だけを心は見ていますがその方の命を支えている原因である宇宙の意識までは
見ません
が、もし貴方が、その相手の方を自分自身で、あるかのように意識して認識した場合、その方の生命力や履歴や想念感情までも感受して

知識として知る事が出来ます。その事は人間だけではなく、あらゆる生物や被造物に対しても、これと同じ事が出来ます。ですから創造主(父)の被造物、全ての原因を知って現われた結果を同時に知り理解する必要がありますし、それらの創造された目的を探求し理解する事です。大事な事は御自身の生命(命)そのものの動力発生部(エンジンと宇宙の意識の意志・直感や警告等)を認識して

意識して言動する生活が続けられる事が貴方の一生の一大事な事なのです。他の進化されました文明や哲学を持たれる我々の太陽系の宇宙人達は自分の内部の純粋な宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の意志(ささやき声や映像等)に心を委ね召使いになり一体化を実現させ生活や仕事等に生かす事によって進化向上をされて来ました。彼らブラザーズはそれをキリスト意識と言うタイトルで表現しています

宇宙哲学 HP「永遠の生命」
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「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ
http://eien3.jugem.jp/
eien3.jugem.jp/

映像は「第10番目の惑星NOXのボイジャー映像」

ボイジャー1号は冥王星の外側を公転している太陽系の第10番目の惑星NOXを発見して撮影にも成功している。1993年8月2日、ボイジャー1号は10番目の惑星NOXの周回軌道に入って観測していて映像やデータを送り返していた。データによれば地球の2,3倍あり地球のような大気があり生物の存在も指摘をされているがこれ等の情報は現在もNASAによって隠蔽されている。元、NASAの職員による情報である。

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2008年3月 3日 (月)

宇宙哲学「リラックスの効用」

宇宙哲学「リラックスの効用」
[ アダムスキー 宇宙哲学 ]   

バーグ氏の自由エネルギーモーターの映像

宇宙哲学「リラックスの効用」

精神的、肉体的に
リラックスする場合の安らぎを得る為の効用に付いては医学、心理学、スポーツ界等で広く認められていますが、実際、普通人の方は自身の肉体や精神をリラックスさせて、その恩恵に与かって、おられる方は少数です。リラックスはボーッとして何も考えたり不活動な状態ではなく又、緊張した状態でも、ありませんし過度に集中する事でもありません。

本当のリラックスは
自分の仕事中等に見い出すことが出来ます。自然の法則は目的のある奉仕の行為を求めており、自分の仕事に夢中になっている人は宇宙のエネルギーの流出する開いた経路になっており、自由に流出するエネルギーに対する肉体の摩擦の抵抗を発生させる事を忘れています。ですから自分をその恩恵に対して自動的に開いているのです。

それはイエスの言葉「私の意志ではなく父の意志が行われるのだ」を表わしています。一般の方々は
自己が自分自身の思考や意志によって、いつも束縛され制限をされているという事に気付いていません。緊張は全く自身のエゴの状態であり貪欲、利己主義、野心、恐怖、所有欲等の全てが肉体内(細胞等)に緊張した強情な状態を生み出しています。

頑固な人はリラックスを困難な事だと感じるでしようが
リラックスは開放する事と無抵抗から成り立っており、仕事や新しい事柄への関心を失わない事です。利己的な儲けや利害ばかりに熱中している方々はそれらの状態を保つ事は出来ません。リラックス(弛緩)は昏睡や不活動ではない、又は心の真空状態や活動の中止ではない。肉体内の各細胞には無尽蔵に放出できる

エネルギーの生気が存在する。この中心の分子が緊張した状態に保たれている為にそれらはエネルギーの生気に対して摩擦や抵抗の働きをしている。だが、これ等の
緊張状態が自身の肉体の心によって開放されると各細胞のエネルギーの生気は中心のエネルギーに対して受容的になり透過力の働きにより高振動化するのです。

リラックスの状態になると人は無限の意識的エネルギーに対して受容的になり、柔軟になり
生命とエネルギーを受け取ります。流入する宇宙のエネルギーに対して無抵抗の状態になっています。平安や調和の中にこそ摩擦や緊張の時よりも、もっと激しいリラックスした活動があるという事を一般人の方々が理解するのは難しいかも知れません。私達の生活に多くのリラックスや

エネルギーと知恵とをもたらすものは自我(エゴ)的な意志を行うのでは無く個人(自我)を
非個人的な意志(宇宙の意志)の方へ開放する事です。私達は自己維持や利己主義等の言動や思考の障壁を取り除き無我の自己表現を表わせれば宇宙的なリラックスや生命、エネルギーの理解の大波に浸るようになれるでしょう。

自分の所有するものは一切がないし、他界する時は有形物は持って行けません。人間は愛(慈悲)と奉仕や感謝等を学ぶ為に生かされていて、今生は永遠の生命の中では一瞬のまばたきの間である事を
悟る事もリラックスを得る近道に成るでしょう。どちらにしても心中のエゴ(貪欲、利己主義、怒り等)を自己の想念から取り除き、清らかな真水の様な心と宇宙の意識との

一体化が
人間の一生の一大事です。宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)とその意志(直感、閃き、衝動、警告、映像、ささやき声、アイデアー等)を日々、貴方の心が認識する生活を送るべきです。

「付記」

我々の太陽系の他の進化した惑星(複数)の素晴らしい文明と
崇高に進化しておられる、気高い愛に満ちた人類の事や、G,ア
ダムスキー著の21世紀/
「生命の科学」(他の進化した惑星人から                        
地球人に対して贈られた生命の知識の特別本
)、「超能力開発
法」(旧、テレパシー)
、21世紀の「宇宙哲学」等の書籍を、
専門的に又、職業的に詳しく学習されたい方は、全国の図書館に
蔵書として、保管されていますし、中央アート出版社より、新、
アダムスキー氏の全集が出版されていますので、御一読をお勧め
します、特に
「第二惑星からの地球訪問者」(旧宇宙からの訪問
者)は、驚愕で圧巻の内容です。
読者の疑問や質問の多くは、Gアダムスキー全集に記載されて、
いますので、是非、一読して下さい。

宇宙哲学「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ
http://eien3.jugem.jp/

映像はバンデンバーグ氏の自由エネルギーモーターの映像。
1952年12月13日午前9時10分頃、パロマガーデンズへ飛来した金星のUFOがアダムスキー氏宛てに投下したネガホルダーに記載されていた金星文字と図形、これは、他の惑星の宇宙船の推進原理を説明したもので、バーグ氏はこの文字と図形から自由エネルギーを使用するモーターを製作し記者会見し発表したのだが、直後に裏の連中に連れ去られて幽閉されてしまった。
40年以上も昔にあらゆる動力の動力源として、このモーターが世界に出ておれば現在のようにCO2で地球の温暖化で苦しむ事も無かろうにと思うと残念です。


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2008年2月17日 (日)

宇宙哲学「生命の意識の海との一体化」

宇宙哲学「生命の意識の海との一体化」
[ 宇宙哲学、永遠の生命、UFO, ]   
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宇宙哲学「生命の意識の海との一体化」

万人の内部に存在する創造主(父)の似姿である貴方の半身(宇宙の意識、叡智、命、神、魂等)を貴方の心が認めて、それと共に言動する必要があります。聖書には「偽りの神を持つな」と似姿とは宇宙の意識と全く同じ純粋な意識そのものであるからです。他人を惑わしトリコにするような死者の霊魂や霊媒は存在しません。貴方の肉体と心を創造したのは貴方の宇宙の意識

ですので心は両親(宇宙の意識)を探し出し一体化する義務があります。すると人間は生命の意識の海との一体化を感受し、あらゆる生命体と同一性を認識、出来るでしょう。個人的なエゴ心は宇宙の計画の中で自身の占める場所は有りませんが、個人々の宇宙の意識は、その場所を占める権利を有しているのです。一人の宇宙の意識は一滴の水滴のようなものです。

あらゆる生物達は生命として宇宙家族の一員として宇宙の意識を有していて、一滴の水(個人の意識)は万物の生命の意識の海へ同化し一体化します。丁度、一滴の水が海洋の水に吸収されるのと同様です。この事は「自身のエゴを捨てて永遠の生命を得る」とも言われています。例えば大きなハメ絵パズルの様なものの内の一片が個人の宇宙の意識のようなもので、各片は絵、

全体としての感じを持つようになりますが一部分としての固体性は残っています。貴方と同じ生命である宇宙の意識は全ての生物(動植物達や万物等)にも存在しますので、生命の意識の海を知るようになると、それらとも同一化する場合もありますし、勿論、他人とも同一化し意識の生命の海を共有します。例えば貴方の親しい友人がいるとします。それでお互いに身近なので

いつも意識をし合っていますので意識の生命の海を共有するのでお互いの体調や気持を知る事も出来ます。私の体験談を話してみましょう。ある日、私は知り合いの家の現状はどうなっているのだろうと思い心を拡張して自分の宇宙の意識で、その家に行ってみました。すると老女と犬がその家の近くに、いる光景が意識眼に見えて来ました。私の宇宙の意識は上空3~4mで

生命の意識の海と合流していましたので、老女と犬の宇宙の意識とも同一化をしていましたので、私の気持ちを犬にも伝える事が出来ると確信しました。確かに生命の意識の海を共有していたのです。そして、その光景は心のスクリーンでカラーでピントが合わされたテレビ映像を見ているようでした

又、別の体験談では今から20年位前の夜に自宅の寝床で寝ていますと自分が暗い穴の様な場所にいて外の土間のような映像をキョリョ々、見ている場面を体験したのです。又、そして茶色系のマダラ模様の蛇の映像を見たのです

翌日になり、裏の土間の所へ行くと昨夜、脳裡で見た蛇を発見したのです。私は蛇は嫌いですので見ていると妻が棒で追い払ってくれましたが家の床下に入ってしまったのです。よく考えると何と前夜、私の宇宙の意識と蛇の宇宙の意識と同化して共有状態であったのです。床下に蛇の穴とねぐらがあったようで、それで暗い穴の映像を見ていたようなのです。

以上、体験談を、お伝えましたが御自分の宇宙の意識の全体から自分の嫌いな生物や地上の万物や宇宙の惑星等、全てを排除してはいけません。宇宙全体を含む自然界はあらゆる生命、意識の海(動植物等)で、ハメ絵パズルに成っていて、

何処の一片が欠けても巨大なハメ絵は完成しないからですし、あらゆる生命界が無くては自然界は成り立たないからです。御自分の宇宙の意識から好き嫌いによって一部を取り去ってはダメなのですし万物を意識として認めるのです。以上の事は貴方が外国や月面や火星、金星等を自己の宇宙の意識眼で見てみたいと思い遠隔透視する時に同じ事が出来ます。貴方の心が自分の

宇宙の意識を見出して自然界の一部分になれるのです。貴方の宇宙の意識眼は外国や他の惑星の現状を知る事が出来ます。イエスは言われています「見ずして信じる者は幸いである」と肉眼は遠方は見えませんが意識眼にはそれが出来るのです。遠方の光景を遠隔透視する場合に前頭部の中にある心のスクリーン上に意識によってピントが合わされ映像が見えて来ます。

仏像に前額部分に宝石が付いていますが透視力を現わしています。我々は清らかな水のような澄んだ心と宇宙の意識を合体させ一体化させればイエスや釈迦と同じような超能力をも持てるのです。

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映像は「土星の衛星タイタンに河川や市街地、防波堤等がある」
2005年1月14日土星の衛星タイタンに降下した小型宇宙探査機ホイへンスの8キロm上空からの映像で左側に巨大な橋状の構造物や前の海岸近くに道路や市街地の地形、又、防波堤等や右側には川がある。映像は欧州宇宙機関。

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2008年2月 4日 (月)

宇宙哲学「万物や万人に感謝」

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宇宙哲学「万物や万人に感謝」
[ 宇宙哲学、永遠の生命、UFO, ]   

月面の湖(ツイオルコフスキークレータ)

宇宙哲学「万物や万人に感謝」

まず宇宙の実態について考えてみましょう。旋回する太陽系や銀河系、それらは絶妙なタイミングとあの引力という親和力の法則により、お互いを確かめながら一太陽系や銀河系を維持しております。それらの多くの太陽系、惑星には人類が数多く居住しており、生命の各教室の科目を学びながら進化の

階段を体験を通じて学習しています。人間は何処の惑星に住もうと日々、太陽は輝き四季はあり天から雨や雪が降り、微風が吹き、生物達の命の営みを支えています。どの惑星にも山河や空気や海や陸地があり、人間の衣食住の基本的な営みを創造主(父)が育み支えられておられます。我々人間は

「お金で生きているのです」と言う人もおられますが人間は水、空気、食料、太陽等によって生かされているのです。決してお金だけで生きている訳では有りませんお金は紙に成る時もあります。空気が無かったら4分間位で死にますし水が無かったら数日の命です。太陽の陽光が無かったらどうなるでしょうか・・

私達は有形、無形のもので創造主(父)の被造物(複数)で生かされているのです。ですから大自然の万物や創造主に感謝の生活をするのは創造主(父)の息子や娘として当然の事です。又、世の中の生活や社会、家族をよく見渡しますと色々な職業や才能等が万人に関わってお互いが相互の奉仕を

し合っている事が理解、出来ると思います。農業、漁業、医療、サービス業ライフラインの関係者、教育関係等、色々な業界の人々が相互の奉仕活動を行っているので一個人の社会生活が成り立っているのです。万人は必要なのです、家庭内での家族関係でも同様ですね。家族がお互いに助けあって奉仕をし合っているので生活が成り立っているのですが感謝心を忘れがちに

なります。人間は万物や万人に対する理解力を増すたびに大自然の見事な宮殿に住まわして頂いている事に対して創造主(父)に感謝するようになるでしょう。それら必要物の太陽の陽光や雨、空気は途切れる事無く我々人間に平等に与えられておりますし、陸の恵み、海の恵み(穀物、果実、野菜、魚介類等)も与えられています。それ以上に我々、人間は創造主(父)から命

を与えられています。この事にも感謝する事です。人間を含む被造物、全ては宇宙の一大家族として兄弟として宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の一部分として生命を分配されてます。それで創造主(父)の息子や娘としての人間はかくも見事な宇宙の計画の一部として生かされている事に深く感謝

する様に成るでしょう。家族や社会や会社の職場でも万人や万物に対して感謝心を持って生活をしていれば不和、非難、分裂、憎悪、不信等の悪い想念感情は近ずけなくなります。自然界の全てに感謝です。感謝心という感情は素晴らしい想念ですので、これ等を理解した上で御自身の身に付けて下さい

貴方の人生観が変わります。人間はパンを得る為だけに生きているのでは無く宇宙の法則や原理を学び自身のエゴ(貪欲、利己主義、憎悪等)を取り除き内奥の宇宙の意識の意志(直感、閃き、映像、ささやき声、衝動、警告、アイデアー等)に従う生活を日々行い愛(慈悲)と全体に対する奉仕と感謝

に生きて創造主(父)の息子や娘として立派に成長進化し永遠の生命を得る事が目的ですので、その事をいつも心に留めて生きる事を忘れぬ様に・・「自分で蒔いた種は善、悪、共に自分で刈り取らなければならない」のですから。

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映像は「月面の湖ツイオルコフスキークレータ映像」

アポロの映像で月面の湖でツイオルコフスキークレータで直径が40キロm位でカラー写真では青緑色をしている。



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2008年1月21日 (月)

宇宙哲学、「人間の転生」

この写真を見る 宇宙哲学、「人間の転生」

「宇宙哲学、人間の転生」          [ アダムスキー 宇宙哲学 ]

人間には誰にでも過去世が存在するのに何故90%以上の人達は自分の前世を思い出せないのか、それは心の意志だけで生きていて過去世からの記録係である人間の内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂、潜在意識等)と分離していて心が一体化していないので自分の過去世を思い出せないのです。人間の転生に付いては通常、人間の肉体から宇宙の意識が離れると妊娠中の胎児

や出産直後の新生児に、2~3秒間で転生しますが、その間に霊界等という場所へは行きません。転生の法則において特殊な場合には主に子供の時に本人との魂との話し合いにより、別人の魂と入れ替わる場合もあります。時々、宇宙の平均化の転生の法則により、他の進化した惑星より地球にも転生され

ずば抜けた魂の持ち主の人が生まれたりしますが天才と言われたり又、IQの高い超能力を使用が出来る人もおられます。この宇宙は広大な学校教育の学年システムに、似ていて石器時代の原始人位のレベルや我々、地球人のレベルや金星や土星文明等のように発達した文明人等

、我々の理解を遥かに超えた文明まで幼稚園から大学までの文明や人間の進化のレベルがあります。人間の進化は全く個人的な、ものですから短期間で土星や金星等の大発達した惑星へ転生される人も、おられますが、人間の進化の基本は、まず自身の心のエゴ(貪欲、利己主義、怒り等)の撲滅をされて、心と自己の宇宙の意識との一体化をする事が進化の基本になります。

心のエゴ(憎悪、支配欲、嫉妬、不和、非難等)を心中から取り除くのは容易では、ありませんが、人間的に進化向上し高度な他の惑星(実際上の天国、複数)へ転生しようと願うならこれ等を自身で実践するしか、仕方ありません。そして各人の心のエゴの意志や指示ではなく、自身の内部から指示される、宇宙の意識の意志(直感、警告、アイデアー、閃き、映像、衝動、

ささやき声等)のままに言動をされる様に、なれば、一応、地球上の小学校は卒業をさせて頂けるものと思われますし、滅びの道である貪欲や利己主義等を取り除かれて愛(慈悲)と奉仕や感謝に生きられますのなら地球上を卒業され金星、土星等(戦争や病気や犯罪は無い実際上の天国)に来世は確実に転生されますし更に永遠の転生である永遠の生命が得られるレベル迄、

進化向上する事が出来ます。この事は貧しかろうと学歴が無かろうと問題ではありません。人間は東洋人や西洋人や黒人や宇宙人にも転生しますし男にも女にも転生をします。他の動物には転生しません、ボデイが合わないから、「人間の知識や理解力に応じた来世が各人に与えられる」という事実がありますし大切な事は「人間は自分自身が思う通りの者になる」という事や

「類は類を呼ぶ」という宇宙の法則があるという事で自身の想念を宇宙的な想念(慈悲、奉仕、感謝、信念、謙虚、誠実、勇気、調和等)で満たして生き生活をして行くという事に尽きると思います。想念の働きは物事を実現させますので立派な人間へと自動的に進化して行くからです。地球上の何処かにはまだ弓矢を持って生活している人々から科学者迄の生命の段階が

ありますが地球上だけにおいても色々の人種や国々を転生されて学びの経験や体験をされて上方への進化の階段を喘ぎながら登っておられますが、自殺や殺人や戦死は宇宙の転生の法則に反しますので落第で不可です(命の大切さを学び直す為に未開発地域や戦場等に転生をして命の大切さを学び直す)

「永遠の生命を得る可能性を示さない人は15~16回の転生で魂が除去される」という宇宙の法則があります。聖書での「実を結ばない枝は父(創造主)が全て、これを取り除く」はこの法則に言及したものです。ある人は自分のカルマの清算や奉仕をしなければならない人や自分の才能の発見や嫉妬心や非難等の撲滅をしなければならない人や勇気や信仰を得て人生をまっとうする方も、おられます。

いずれにしても愛(慈悲)と奉仕と感謝に生きる事が貴方方の来世への展望へと繋がる事になります。来世は貴方の生き方、次第で決まります。又、宇宙哲学「永遠の生命」HPの「過去世の記憶を得るには」や当ブログの過去記事「人間の転生と宇宙の法則」記事等でどうぞ、無知という暗黒の中で滅びないで永遠の転生(永遠の命)の進化の道を歩かれて下さい。万人は創造主(父)の息子や娘であるのですから・・

宇宙哲学「永遠の生命」

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映像は1998年米国のマーズグローバルサーベイヤー火星探査機の映像で火星の南極地方の植物群で森林地帯の写真。火星には水や空気がある証拠だ。

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2008年1月 7日 (月)

宇宙哲学「真の生まれ変わり」

宇宙哲学「真の生まれ変わり」


宇宙哲学「真の生まれ変わり」

イエスは言われました「貴方に言っておく誰でも新しく生まれなければ神の国を見る事は出来ない」とこの言葉の意味は宇宙の意識(叡智、命、神、魂)は万物を生じさせた原因で、あるので元の原因の世界に意識的に知覚して帰って行く事であります。つまり貴方の半身である、宇宙の因から生じた魂(宇宙の意識)は全包容的で非個人的な全体の宇宙の意識(生命)で

ありますので宇宙の万物(全生命海)と繋がっていて一体であるので、宇宙の因の状態へ意識的に帰って行く事です。人間は形ある世界の物質の現象の中で、目や耳、鼻、舌等に知覚が出来る世界だけに迷うように成ってしまい、視覚、聴覚、臭覚、味覚の世界の4つの感覚器官の指示(心の指示の事)に従うようになり、宇宙の広大な意識的な生命の世界を理解しなくなり心は

容易に魂(宇宙の意識)の指導を受け入れようと、しなくなったのです。
人間は全体の宇宙の叡智の無限の知覚力に生まれ変わる必要があります。それは宇宙の広大な因の世界に付いての知覚力を広げてそれらを知る事です
心の意志や指示で生きて生活するのではなく、エゴ(貪欲、利己主義、怒り等)を取り除き心の意志や指示を捨てて、魂、宇宙の意識の意志や指示(直感、閃き、衝動、映像、ささやき声、警告、アイデアー等)で

生きて生活をして、生まれ変わりなさいとイエスは言われて、おられるのです。もっと端的に説明しますと、見え、聞こえ、味、臭う世界に従属されずに自身の魂の触覚の知覚の世界に生まれ変わりなさいという事です。この事は触覚の知覚を広げていくと宇宙の大自然の生命の海の広大な世界と一体に成れるという事です。貴方が自分の信念に従っている時、魂に従っているの

です。心の意識と宇宙の意識を50%ずつ融合させる事を意味します。その時、貴方は真に生まれ変わった事になります。この事は御自分の魂(宇宙の意識)を意識的に知覚して意識する事になります。真の生まれ変わりは肉体の死を意味しません。それは心の意識と宇宙の意識(魂)の一体性を知覚させる時、第二の誕生(真の生まれ変わり)をした事になり、宇宙の因と

一体化する事になり、無限の知覚力を生み出す事になり、宇宙の大自然界を意識的に旅をしたりして、宇宙を知りだす事になります。その時、全ての生命(万物)と一体である事を悟り、見出すでしょう。

私の体験談ですがTV番組で中国の列車の旅、大紀行を見ていて中国の知らない駅の映像を見てこの駅の名前は何なのかと考えていると自分の内部から声でこの駅は「○○駅」です、いう啓示の駅名の声が聞こえる事がありました。それで、なるほどと思っていると、後で同番組の説明で同じ名前の駅名を聞かされて驚く場合があります。一応、無限の知覚力の一例として、お伝えしました。

以下は初心者の方の理解の為に人間の心と宇宙の意識の説明文を宇宙哲学「永遠の生命」から再録させて頂きます。

-用語解説ー
  「心とは」

 人間の普通の心で、いわゆる自我の事で、怒り、憎悪、貪欲、
 嫉妬、物欲、等を起こします。よく分析を、しますと、目、耳、鼻、舌、等の細胞の勝手なエゴ細胞の意志で、聖書では肉欲と訳されています。いわば、俗人の普通のエゴ心の事です。

 
「宇宙の意識とは、」

 人間や大自然の全ての生物に宿る命のパワーで、宇宙の叡智、
 全知者、神、生命、潜在意識、人体の触覚の感覚、魂、でも、
 ありますし、そのワンパワーは、大自然の万物や心や肉体をも、
 創造しています。又、その感覚は、直感的、警戒的な知覚状態です、又、人体の宇宙的細胞の記憶分子で、DNA(ディオキシリボ核酸)とRNA(リボ核酸)の知識や印象の働きです。

映像は スクープ月面の宇宙人達の住宅街、映像」月面の探査衛星画像のクローズアップ映像だが、月面に居住している宇宙人達の住宅街が写っている、驚愕の映像だ。

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2007年12月17日 (月)

宇宙哲学「人間の進化とエゴ心の克服」

宇宙哲学「人間の進化とエゴ心の克服」
[ アダムスキー 宇宙哲学 ]   

金星の街並映像とピラミッド

宇宙哲学「人間の進化とエゴ心の克服」

人間は創造主(父)の息子や娘ですので創造主の宇宙の法則の応用法を知らねば成りません。この事が人間の存在の目的ですが自由意志をもって、その宇宙の法則の正しい又は誤った応用法を知ることになるでしょう。人間は感覚器官(目、耳、舌、鼻の細胞の意志で心の事)を調和ある状態に統合しながら自己のエゴ心の目、耳、鼻、舌の細胞の意志を訓練しなければ、

いけません。この事はバイオリンの4弦を正しく調弦して、素晴らしい音楽を奏でる事に似ていますが調弦しない人は、何時までも下品な音楽しか、奏でれないでしょう。人間にとって最重要な事は自分が毎日、発生させている想念感情が宇宙の原理と、いかに異なっているかという事を調べる事です。創造主(父)の原理や御意志は高邁さを求められて、おられるのです。

万人の内部に宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)が内在し日々、貴方の心を穏やかな意識の意志として豊かで親切で美しく導いています。貴方の心が喜怒哀楽や恐怖や緊張の状態でなければ、これ等の宇宙の意識の各種の印象や指示(直感、映像、閃き、ささやき声、警告、衝動、アイデアー等)として貴方の心に伝えられるでしょう。これ等の印象類は貴方の先祖や霊界からの

通信では、有りません。これらは貴方自身の内部の宇宙の意識から直接、貴方の心に伝えられ指導されるものです。「人間は自分が思う通りの者になる」という宇宙的な原理がありますので、貴方が、何時までも貪欲、利己主義、怒り、猜疑心、妬み、嘲笑、差別、不信、理解力の欠如、無知、恐怖心、傲慢、不和、非難等の想念感情の世界に従属していれば、何時までたっても

進化向上は望めません。それでも少しでも進化しようと思えば、これ等の想念感情を日々、想念観察して、これでは、いけないな反省をして良き宇宙的な想念感情を自らが持つように心がけねばなりません。貴方が愛(慈悲)奉仕、調和、感謝、許し、同情、理解、勇気、信仰、謙虚、思いやり等の想念感情を持てるようになれば貴方は自動的に進化向上する事になります想念は

あらゆる言動の大元であるからです。それが想念感情の働きで作用であるからです。エゴ心の克服は容易ではありません。習慣的な思考や感情が引き続き顔を出す場合が、あるからです。しかし貴方の本体というダイヤモンドの原石は自身のエゴを取り除くたびに苦痛を伴うかも知れませんが完全にエゴを克服した時、貴方の本体というダイヤモンドはあらゆる光を反射して、

創造主の息子や娘として完全な者に近ずく事が出来るのです。宇宙の叡智、創造的父性原理と物質の受容的母性原理は、あらゆる形態(命ある万物)に体現をしています。それらの生命の息は創造主(父)の「叡智」から、授かっています。ですから生あるものはお互いに関わり合っています。人間に受け継がれた限りない父の遺産を充分に豊かに表現して生きる

事は「生得権」です。他のあらゆる生命体に依存なくしては生きられない事を忘れずに暮らすべきです。ですから万物に尊敬の念を持つべきです。全ての生命ある形態物は自らの「宇宙起源」の表現なのですし全被造物は「原因」である父性母性原理の体現であるのです。原因と結果は同時に現われています。宇宙の意識とは生命(命)そのものであり、それは諸元素を形ある

状態に凝集させる力で、あり又、その形あるものの中に知覚と精気とを引き起こす知性ある力であります。全包容的な宇宙の意識の意識的な知覚は聖書の中で聖霊と述べられている、あの、すざましい力であります。それは創造物の中に力として宿っている住人で不断の活動によって形あるものを成長させ永続させていて、形ある物質的な形ある全てを存在させています。それで

人間のエゴ心(自我)は無知蒙昧で知る者では有りませんの自身の種々の
エゴを取り除いた上で又、心を清らかな真水の様に
無色透明にして心と宇宙の意識を50%ずつ一体化させ融合させる必要があるのです。その時、貴方は超能力(予知、透視、テレパシー等)や啓示を知る事になります。何故なら万人は父の栄光と似姿を隠しているからです。

宇宙哲学「永遠の生命」
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スクープ映像「金星人の街の映像とピラミッド風の構造物」

金星、探査衛星画像のクローズアップ映像だが中央部には長方形の街並らしき建造物(複数)と手前にピラミッド風の構造物が見える。金星人が住んでいる証拠だと、思われる。これだけ多くの建造物が発見されたのは初めてです。G,アダムスキー氏の金星旅行記は真実だったのです。世紀の大発見!

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2007年12月 3日 (月)

宇宙哲学「肉体細胞の通信」

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宇宙哲学「肉体細胞の通信」
                                               [ アダムスキー 宇宙哲学 ]

人体内の細胞は生命活動で各自の場所で集団的に特殊な使命を持って働いています。人間の心が一度、人体の細胞から各種の印象という通信を得る時には自然界や他の惑星等の生命体と通信(テレパシー)をする事が出来ます。人間の心が細胞の知識と接触する時、一個の細胞の送受信局と通信をすることに成りますが、心霊団体や霊媒はこの事を知らずに感受する印象メッセージを高級霊から来るものと思っていますが、これは間違いです。

この事は死者の霊が語っているのでは、ないのです。人体内には心が創造して来た物欲的な細胞群と宇宙的な細胞群の二種類が存在しています。貪欲や憎悪や猜疑心等を起こす、外来細胞があり、それらは習慣的な細胞として働いていて宇宙的に進化をしようとしている個人の進化成長を妨害しています。これ等は心によって創造されて来た外来細胞で癌細胞と同様なものです。

これ等の細胞の悪い意志(サガ)を宇宙的に正しく仕付けようとする時には性行の悪い動物を訓練する様に仕付けなければ容易に折れ合おうとはしませんので丁度、煙草や酒を断つ時のように信念を持って湧き起こる不快の念と戦わねばなりません。それでも宇宙的人間に進化しようと思えば、この事を達成させねばなりません。

これ等の悪魔細胞は他人との不快な感情等を発生させた時に心によって習慣的に培養されて来たもので憎悪や恐怖や嫉妬等を発生させていますが、これ等は癌細胞と同じで最終的に肉体内に広がって増殖してしまうのです。よく狂人の様になった霊媒がいますが、心によって霊的な指導者を求めて心によって創られた物欲的な外来細胞なので間違った情報を伝えます。異常な細胞は過去の誤った経験に基ずいて誤った知識を与えます。

心に付随しない宇宙的な細胞も心によって創造された細胞も両方共に増殖して生きています。これは「生き残りの法則」ですが悪魔細胞(物欲細胞)も仲間の細胞を創造しょうと努力し、いかなる干渉にも腹を立てますが一方、宇宙的な正常な細胞は不快の念を発したり干渉に対して抵抗しません。人間が進化向上をしようと思えば悪魔細胞の権力を奪わねばなりません。

それには自己の宇宙的細胞の助けを借りて悪魔細胞を従順に(想念観察を行い)させなければ、なりません。貴方が進化しようと思えば、この事を自身で実践しなければ他人はやってくれません。肉体細胞の通信は二種類あります。地球上で、よく知られるエゴ細胞(悪魔細胞)から来る貪欲、不和、不信、非難、分裂等の通信と一方、他方は高貴なフイリングを与える宇宙的な細胞からの通信です。

これ等は携帯電話の電波と同様で想念感情や映像として宇宙空間(地上を含む)を飛び交っています。貴方は、これ等のどれかを選ぶ権利を持っています。貴方が進化した惑星人達の様に高貴な映像や想念感情の通信を選び、その様に考え、生きれば、いずれその様な環境に生きる事に成りますが旧態以前の、お決まりの通信(悪い習慣的想念感情)を持ち続ければ、現在の環境に留まる事と成ります。

又、貴方の宇宙的細胞は海外や他の惑星等の情報通信を貴方の心に伝える事が出来ますし貴方の宇宙の意識は太陽系惑星等へ意識の旅行をする事が出来ます。貴方の宇宙の意識は宇宙の生命界の大海の一単位であるからです。心は拡張し広げる事によって、他の場所を見たり遠隔透視したり出来ます。最初は隣の部屋を天井の高さから

見てみる事から始めて徐々に遠方に広げると良いでしょう。心を空間に漂わせる練習をして別の場所を見てみたいと思う興味を持つ事が大切です。貴方がいる遠隔透視している別の場所に貴方は、いる事に成ります。

宇宙哲学「永遠の生命」
人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で人間の心と宇宙の意識との一体化を経て永遠の生命を習得する方法や火星や月面等の生命と文明、存在の衛星映像やUFOが多数満載。宗教団体と無関係。

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ

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映像は「スクープ月面に湖があった」
月面探査機ルナオービター3号が月面で撮影した月面の湖でツイオルコフスキークレータで水が写っている。月に水があるのだ。

宇宙哲学「肉体細胞の通信」

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2007年11月19日 (月)

「宇宙哲学、人間の進化」

「宇宙哲学、人間の進化」 月面の宇宙人達の建築物の映像(ガッセンデイクレータ)

「宇宙哲学、人間の進化」

人間は何の目的の為に生きているのだろうか、お金を儲けて大邸宅に住んで社会的地位や名誉や資産を得れば、それで良いのだろうか?株式投資や不動産投資等をして金持ちに成れば、それで良いのだろうか?そんな物は永遠の生命への
パスポートに成りません。しかし、たかが人間は60年~90年の寿命を経た後に貴方の来世は、どうなるのだろうか?

釈迦もイエスも言われているが人間は過去世や来世という、ものもあるのだが貴方は、それらの
資産を来世迄、持って行けるのだろうか、貴方の肉体や魂は後、何年生きられるのか、否、貴方は自分の過去世の記憶を思い出しているのかイエスも言われている「死者に死者を葬らしめよ」と、これは棺を担ぐ人も宇宙的な前世の記憶を失っていて半分、死んでいると言う意味です

又「人は二人の主人には仕えれない」と、この事は人間は富と神(宇宙の意識)とに兼ね仕える事が出来ない事を言われています。人間が金銭や資産を主人にしている時、貴方の生命(神)である宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)は、何処におれば良いのでしょうか。人間は長い転生を繰り返して来て、心のエゴ(非難、憎悪、貪欲等)の意志だけで生きて来て貴方の内在する神である宇宙の意識の各種の印象や指示(直感、映像、閃き、アイデアー、警告、ささやき声等)に
支配権を渡した時は決して、無かったのです。

貴方の内部の宇宙の意識(魂)は貴方の肉体や心(目、耳、鼻、舌)を創造して来たのですし貴方の過去世をも記憶しているのです。人によっては人間は一生限りで肉体が死んでしまえば、それで終わりだという人もいますが、そうでは、ないのです。たまたま、その人が過去世から心だけで生きて来ており自分の前世を知らないから、そう言うだけの事で真実ではありません。

私達、人間は創造主(宇宙の叡智、父)の息子や娘として創造されました。それで人間は父の栄光と似姿を現わす為の無限の進化の可能性が有ります。丁度イエスが病人を癒されたり嵐を静められたりされたように・・  人間の進化の基本は、まず自分のエゴ(貪欲、利己主義、怒り、憎悪等)を取り除いた後に愛(慈悲)奉仕、感謝等を実践して貴方の心と宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)と一体化(心が50%と宇宙の意識が50%で)する事が
基本に成ります。

貴方は誰で何処から来たのか、そして何処へ行こうとするのか貴方が過去世に子宮に孕まれた日から今生迄、貴方はどう生きていたのか記憶があり理解が出来ますか?それらは皆、貴方の内部の宇宙の意識(潜在意識)の過去世の記憶に残って記録されているのです。貴方の心が静寂でエゴ(貪欲、怒り、利己主義等)を取り除き宇宙の意識(全知者)の意志にまかせて前世の記憶を脳裡の映像で思い出したいと興味を持てば
過去世の記録の書が明らかに成るでしょう。

 現在、私個人は約20回程の自分の過去世の記憶を思い出しています。 私達の目的は永遠に生きて転生し永遠の生命を得て創造主(父)の息子や娘として栄光を現わす過程に、あります。普通人は心の意志(知る者ではない)という領域に住んで自分の半身の宇宙の意識(知る者)の意志や領域を
恋焦がれています。心のエゴ(貪欲、憎悪、利己主義、怒り、非難等)を取り除き心を空しくして支配権を宇宙の意識の意志や指示に渡すのです。するとイエスが言われた「私が、なすのでは、なく父が私を通じてなし賜う」事に成るのです。

すると悪魔が光明の天使に生まれ変わり真の生まれ変わりに成るでしょう。それが数千年も前から地球人に与えられた
進化の基本です。そして愛(慈悲)と奉仕と感謝に生きるべきです。貴方の内部の宇宙の意識に対する強い信頼と確信が、やがて貴方を永遠の生命に導いて下さるのです。奪い合い敵対し貪欲と利己主義に生きれば、この文明は滅びますし分け与え助け合い「自分がして欲しい事を他人にする」ようになれば、この文明は宇宙的な黄金の創造主への時代へ移行出来ます。

宇宙哲学「永遠の生命」
人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で人間の心と宇宙の意識との一体化を経て永遠の生命を習得する方法や火星や月面等の生命と文明、存在の衛星映像やUFOが多数満載。宗教団体と無関係。
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映像は「月面裏の宇宙人達の建造物、映像」
「カマボコ型の建物は円形都市にある宇宙母船の格納庫なのか、」月の裏側でアポロが撮影したものだがガッセンデイクレータの内部映像でよく見ると左側にカマボコ型の建造物大小(複数)が見える。宇宙人達の葉巻型宇宙母船の格納庫なのか、道路も数本確認が出来て円形で都市のようだ。月面に宇宙人達が住んでいる証拠だ。右側の円形都市の中央部の構築物はどうもNASAが写真を修正したらしく隠蔽されたようだ。
 


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2007年11月 7日 (水)

宇宙哲学「人間の進化と想念観察」

宇宙哲学「人間の進化と想念観察」
[ 宇宙哲学、永遠の生命、UFO, ]   

火星の人工的なドーム建築物映像

宇宙哲学「人間の進化と想念観察」

人間的に各人の想念を宇宙的な高貴な状態にせしめる方法にはGアダムスキー氏が提唱されました想念観察という方法が有ります。普通の方は一日間の想念の内容は利己的な想念や(貪欲、利己主義)や自己維持、又は他人に対する非難、裁き、怒り、恐怖、因習等の習慣的想念が多いのが実情です。

当然、人間の想念は「同類のものを引き寄せる」という宇宙的性質があって

同じような人間や環境を引き付ける原動力に、なっています。「これは人間は自分が思うとおりの者になる」という宇宙的な原理が働くからです。つまり、この原理の悪い面を前述の人達は利用していた訳ですが、一方、宇宙的な良い想念を自ら発生させて生活面や仕事等の奉仕の面で利用する事や進化をして行く事も出来る訳ですが、慈悲、奉仕、感謝、信念、信頼、許し、

誠実、調和、勇気、信仰等を積極的に自分の想念に取り入れる事も出来ます。そうした場合、貴方の周囲には良き人々が集まり良き環境に住まう事に
なって行きます。大切な事は実践ですから自分の身の回りから一つずつ
愛(慈悲)と感謝と奉仕を行っていく事です。そうする事によって万人は宇宙の叡智の現われですので家庭内の不和や職場での良くない状態が改善されて

行くのです。例えば家庭等では家族内で感謝や調和の気持ちを持って生活していると知らぬまに相手の方にその想念が伝わって幸せな家庭に成りますし会社の職場等でも同様な事が言えます。「想念観察方法」は自分が一日の内に発生させる想念や感情を一日の終わりにノートや手帳に、左右に分けて
記入して反省していく方法で右側には「宇宙的な想念感情」を記入して行き

左側には「悪い非宇宙的な想念感情」を記入して行きます。そして毎日、反省して良き宇宙的な想念感情に変化せしめて行き、心の悪しき想念感情を無くして高貴な人間に進化向上を、していくのです。するとエゴ心の悪しき想念感情の世界から清廉な賢哲者に変化する事が出来ます。これは他人が貴方に替わって、行ってくれる訳では、ありませんので、一人々が自分自身で成

し遂げなければ人間的進化向上はありません。私達の本体の鏡には心のエゴの為の多くの曇りや苔が付いて鏡が写らなく見えなくなっています。貪欲や怒りはケチャップが鏡に付いたようなものです。利己主義や支配欲はペンキが鏡に付いたようなものです。憎悪や非難、不信、恐怖等は鏡にガムを付けたようなものです。それらは自身の内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂)

の各種の印象の指示や貴方の
テレパシー能力や超能力等に蓋をしている様な
もので、貴方の本体の携帯電話を不通にしているようなものです。つまり
貴方の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)からの伝達を心の鏡に対して不通にしているのです。自分のエゴを保とうとする者の末路は哀れなものです。
数千年も昔からイエスが言われています「自分の命を救おうと思う者は

それを失い、自分の命を失う者は、それを見出すであろう、たとえ人が全世界を儲けても自分の命を損したら何の得になろうか、又、人はどんな代価を払って、その
命を買い戻す事が出来ようか」そして「富んでいる者が天国に入るのは難しいものである。また富んでいる者が神の国に入るよりはラクダが針の穴を通る方がもっとやさしい」と、この事は自分のエゴを保とうと

する者は永遠の生命を得る、全てのチャンスを失うけれども、自分のエゴを取り除き心の意志を自分の宇宙の意識の意志に委ねる者は永遠の生命を得るという意味です。又、人が全世界を自分の所有物としたとしてもエゴで暮らしていて、創造主の宇宙の転生の法則(永遠の生命を得る可能性を示さない者は
15~16回の転生で魂が除去される)によって自分の魂が除去された

ら、命を取り戻す事は永久に出来ないのです。又、金持ちや資産家は自分の宇宙の意識より金銭や資産を主人にしているので自分の宇宙の意識という天国(神の国)に入れないのです。その事は「人は二人の主人には仕えれない」からです。一方を尊び、もう一方を、疎んじるからです。
貪欲や怒りや利己主義は滅びの道です。愛(慈悲)と奉仕の道は宇宙の叡智(創造主父)の

息子や娘への永遠の生命への道です。現在という時代は人間の魂が誠実かどうかを試練する時代なのです。人間のあれこれ考え推理する精神面は心の領域であり、一方、
宇宙の意識は触覚的なもので知覚的なフイリングです。それこそ宇宙の意識です。少しずつでも他人の宇宙の意識と一体化して広げて宇宙の意識の海(葡萄の木の枝葉のように)と繋がって行くと万物と一体感

が持てて進化して行きます。それこそ貴方が求めていた貴方の半身で宇宙の意識です。

宇宙哲学「永遠の生命」
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「スクープ火星に生命がいる」衛星画像ブログhttp://d.hatena.ne.jp/nakaotatsuya3/

映像は「火星の人工的ドーム建築物」でマーズパスファインダー計画でシドニア近くに着陸したソジャーナの映像で最初に写されたドーム状の建築物が3個写っている。再公開後はこのドーム状の建築物は意図的に消された。隠蔽政策の為だ。   

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2007年10月24日 (水)

「真の愛(慈悲)とは何か」

「真の愛(慈悲)とは何か」


愛とは、愛という感情は他人を自分の物にしたいと言う、独占的な所有欲や偏愛を愛と言うのだろうか、又、特定の人を所有したいと言う、単なる独占欲を愛と言うのだろうか。そして他人を縛り、我が物にしたいと思う感情は真の愛だろうか。否、真の愛とは尊敬や信頼や理解が真の愛であり、他人を所有したり縛ったりしない、慈悲(慈しむ)を真の愛という。愛は無私で無償で報いを求めない。金品や報酬を求める愛は偽者の愛である。

創造主(父)の創造された自然界の太陽や雨の働きを、よく観察して見ると無私の愛や奉仕を行っている事が理解出来る。例えば空から降ってくる雨は全ての生物に対して平等に差別なく雨を降らしている。春先の雨は、あらゆる生物を、いとおしむ様に包み込む様に時間をかけて、ゆっくり降って来ます。植物も小動物や昆虫達も恵みの雨で命の季節の到来を喜びます。

全ての生物達は、すくすくと育ち始めて生命は躍動を始めます。そして創造の奉仕活動に参加します。これ等は創造主(父)の無限の愛の一例です。実際、雨が降らなかったら砂漠のようになり地上の全ての生物は死に絶える事でしょう。

万人の父である創造主(宇宙の叡智)は全ての生物に対して雨や太陽の働き等を例に挙げてみても公正で平等で、えこひいきを、しなくて無償で、これ等に対して無限の愛と奉仕を与えて、おられます。我々、人間に対しても喉が渇くか水が欲しいかと聞かれるでしょうか、創造主(父)は、これらを前もって宇宙の計画で知っておられて
愛と奉仕を義務で行って、おられるのです。

当たり前の行為として無限の愛として行われて、おられるのです。地球人の愛のような偏愛や他人を縛る、又は所有したい等と言う。又、報酬や金品を求める偽りの愛は真の愛では無いのですし創造主(父)の無限の愛と比べた場合に地球人の愛は単なる
所有欲であって囲って、おきたい愛であって他人に対する尊厳感の無い偽りの愛ですし大自然の宇宙の法則からかけ離れた、

もので、有るのです。私達は真の愛を尊敬や信頼や理解や慈悲(慈しみ)を愛として理解し実践し又、真の愛は公正で平等で偏る事の無い無私で無償であって報いを求めない事を太陽や雨等の働きの大自然の中の宇宙の法則、から真の愛と奉仕を学ばねば、ならないのです。太陽の熱と光とエネルギーは全ての生物(動植物達)に等しく平等に与えられていて差別というものが、

有りません。貧しい者にも富める者にも善人にも悪人にも等しく与えられて偏る事が有りません。この様な創造主(父)の愛を私達、人間も創造主(父)の息子や娘として
見習うべきですし空気に、おいても同様に無償で等しく報いを求める事無く与えられております。空気にしても、これらは企業や国が作った物では有りません。生きとし生けるものに無限の愛として

偏る事が無く創造主(父)の愛と奉仕として全ての生物に与えられているものです。大自然の万物が奉仕し合っている事に、対して感謝をすべきです。
イエスは言われています「天の父(創造主)は悪い者の上にも良い者の上にも太陽を、昇らせ正しい者にも正しくない者にも雨を降らして下さるからである。貴方、方が自分を愛する者を愛したからとて、何の報いがあろうか、

その様な事は取税人でも、するではないか天にいます貴方方の父(創造主)の子(息子や娘)と成る為に天の父が完全で、あられるように貴方方も完全な者に成りなさい」と、これ等の事を金星では「偏愛する事なく万人を平等とする事」と言う生活訓で守られています。(金星は元々、
愛と同情が学習の教科ですが)万人は宇宙の叡智の体現で、あるからです。

太古から太陽は創造主(父)の愛と奉仕の象徴であるのです。地球人もこれ等を生活訓として守るべきです。我々は宇宙の法則等を学び実践する為に生かされているのです。尚、現在でもイエス=(オーソン師の肖像画は当ブログの「汝、自分自身を知るには」の貼付写真で御確認を)は金星で生きておられ再臨の時には地球上に、お見えになるのです。御国(新しい宇宙的文明)は近いのです。諦めないでエゴを取り除きながら、ゆっくり、ゆったりと御自分の宇宙の意識と心を一体化されて確実に永遠の生命を得る
進化の道を歩かれて下さい。

HP「永遠の生命」
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映像は「*アポロ11号が月面で葉巻型宇宙母船と遭遇」
アポロ11号は月面で宇宙人達の葉巻型宇宙母船のアダムスキー型、小型機の離発着を目撃させられていた。又、宇宙人側に監視されていた。

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2007年10月11日 (木)

高貴な宇宙人男性からのメッセージ

Utyuu00511 「どうしたら心と宇宙の意識が一体化が出来るのか」

            **高貴な宇宙人男性からのメッセージ**

宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)とは生命体(万物)の魂であり住人でもある。宇宙の意識とは叡智ある実体で、種々の創造物を凝集させるワンパワーで宇宙的な力である。貴方方をも含めた生き物達は全てこの叡智ある力により現象せしめられた。これらは宇宙の「知る者」として永続させられていくもので永遠の創造の愛歌であり、宇宙の

メロデイでもある。これらの力は生きとし生きる者(創造主)から与えられ永遠の生命の宴の響きである。これ等は永久(とわ)の昔から引き続き発現し行われているし永遠に続くものである。宇宙の意識は万物や貴方の肉体や心(目、耳、鼻、舌)をも創造し又、貴方の前世を含む過去からの記録係でもあり、貴方の心を指導している教師でもある。

直感、閃き、ささやき声、警告、アイデアー、映像等で無知な心を無言の印象の指示として教えている。この印象や各種の指示は貴方の内部の神の指示である。別な表現の仕方をすると、一物体をチラリと見る時の警戒的な感覚でもある。それは貴方の体内の触覚の働きでもある。人間は、それに気付さえすれば良いのだ。

人間の心はエゴ(貪欲、利己主義、怒り等)の想念感情が強大なのでこれ等を取り除き、高貴な想念(愛=慈悲、奉仕、感謝、誠実、勇気等)を我が物にした上で、宇宙の意識と一体化(融合)しなければ人間的進化や真の生まれ変わりは望めないのだ。どうしたら一体化が出来るか、人間の心は無知蒙昧なので、それを心自体が悟り、いずれ心の

領域(意志)に住む事が嫌になる。それで心自身をいつも教え導いている宇宙の意識の意志に従い、宇宙の意識の領域に住みたいと思うようになる。そして、それらの宇宙の意識からの印象類や指示類に心が、何時も聞き耳を立てる状態になって来る。そして心自身が宇宙の意識の指示の言われるままに、召使に成るべきだと悟るようになる

そして心自体が自己の宇宙の意識と一心同体に成るのです。すると聖書の放蕩息子の物語のように、人間の心という放蕩息子が父(生命の海)の家に帰った事になり、人間としての目的を果すのです。

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映像は、アダムスキー氏が撮られた写真類で右上、宇宙母船の窓に宇宙人らしい影が見える母船のフォースフイルドの磁気で外形がハッキリ見えない、右下は宇宙母船から離発着するスカウトシップ小型機、左はアダムスキータイプのスカウトシップで主に母船と地上を輸送するタイプ小型機

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2007年10月 1日 (月)

「心と宇宙の意識の融和」

Utyuu2000111 「心と宇宙の意識の融和」

現在ほど十戒を必要としている時は、有りません。世界を見る時、憎悪、不信、爆発的なコントロールされない感情等、貧困、貪欲、利己主義等から発生するテロや戦争等の狂気じみた感情に支配されている事を示しています。
これらは理性や他人に対する尊厳等の欠乏です。創造主(宇宙の叡智、父)の宇宙の法則は「他人からして欲しいと思う事を他人にせよ」であり、数百の戒律が有りますが、たった一戒しか必要としないのです。

「自分を尊敬して、もらいたいように他人を尊敬せよ」です。これが、この文明を救い得る戒律です。この文明が黄金の収穫を得られる、たった一つの宇宙の法則です。文明が生き残ろうとすれば食料と資源の平等な分配が必要なのです。創造主(宇宙の叡智、父)は一つの、コンピューターのようなコードシステムを持っており、肉体内のDNA,RNA等の細胞の構成単位の微小な各分子から成り立っております。各分子は過去と現在の活動の

全記憶を保っています。各細胞の各分子は相互に情報の交換をしており、新しい更新の状態にあります。各細胞の多くの分子は記憶を運んでおり記憶パターンを持っています。これらのコードシステムは宇宙の生命の基礎であります。人体内には無数の細胞からなる分子群のユニットがあり、それらが集結する時、多くの記憶の単位を持っているのです。それらは万人の肉体内の内部の知識の宝物の部屋なので、それを心が認識する必要があるのです。


どうしたら人間の心は自身の宇宙の意識(細胞の意識)に委ねる事が出来るでしょうか、ここが非常に大切ですが人間の細胞を構成している各分子群は意識的な知覚的な実体であり、精神的な実体では、ありません。つまり心のあれこれ考え、推理する精神的なものは宇宙の意識では、なく、それは、

あくまで心であります。人体内の宇宙的な細胞の意志、つまり各細胞の分子群の意識的実体(知覚的な感覚)に関する知識の探求者にならなければ、ならないのです。それらは宇宙の全ての生命体と繋がっており、一体で全包容的であり、通信をする事も出来るからです。万物は宇宙語という印象の言語で語り合っているからです。貴方の愛する人達の体の体調すらも、察知する

事が出来る場合もあります。簡単に説明しますと、貴方が食事がしたいとかトイレに行きたいとかの印象は貴方の肉体内の各種の無言の印象の指示で行われます。それは人間の言葉の言語ではありません。貴方の心が調和であり喜怒哀楽ではない時や静寂になった時に、自身の肉体の細胞の声に耳を傾けた時に細胞の話し声や印象(閃き、アイデーアー、直感、映像、ささやき声、衝動等)というものが解かって来るでしょう。それら全体が貴方の探し

求めていた宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)です。そして生命界全体の宇宙の意識と一体化して、繋がらなければ、ならないのです。そうする事によって多くの知識が得られるのです。真理を学ぼうとする各人は信念を持つ必要があります。信念を持たない人は本当の生命(命)や幸福を知る事は出来ません。宇宙の意識が真の貴方で人間でありますが心では無いのです。

宇宙の意識は心を含む宇宙の万物の創造物の父母(創造の父母性起源)であるのです。自分の意識を全体の意識と融合させるべきですが、この事は自身の自我(エゴ)を生贄に捧げて心がその創造主に対して召使になる必要があります。心は心自身の為に奉仕しては、いけませんし、又、進化しようと思えば少しずつでも自己の魂の宇宙の意識を宇宙の生命界の全体の魂(他人の魂等)の

中に溶け込ませる必要があります。それは他の生命体(他人等)を自分自身であるかの様に意識し認識する事によって、なされます。他の惑星の兄弟姉妹達は、これらを実践されて進化をされて来たのです。

HP「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「スクープ火星に生命がいる」衛星画像ブログhttp://d.hatena.ne.jp/nakaotatsuya3/

*映像は金星のシンボルマーク。

「お知らせ」
ヤフー掲示板の「哲学、思想」の「西洋哲学」で「宇宙哲学を語り合おう」というスレを筆者が立ち上げました。皆様方の「宇宙哲学」「生命の科学」「テレパシー」等や近隣惑星の関連情報や人間の目的や義務等に対する真摯な御意見や御質問を、お待ちしています。御気軽にコメントを下さい。

「参考文献と写真提供」
           「参考文献」
 新約聖書、旧約聖書、新アダムスキー全集、著者Gアダムスキー
 訳、久保田八郎、中央アート出版 元、日本GAPニューズレター著者、久保田八郎(絶版)仏典、ムー、学研、徳間書店、たま出版、文久書林、その他
            「写真類」
 国立天文台、米国高空宇宙局NASA、平安書店空飛ぶ円盤200集
 空飛ぶ円盤と宇宙人200集、中日新聞本社刊、探査機から見た
 惑星、学研、ムー、「火星の謎と巨大彗星メノラ」、ユニバース
 出版社、徳間書店、欧州宇宙機関、その他、

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2007年9月16日 (日)

「信念と恐怖」

Utyu08311 「信念と恐怖」

自然界の現象は陰と陽の性質を持っています。信念は陽であり一方、恐怖は陰の性質を持っています。恐怖と信念は丁度、階段の最下段と最上段のようなもので理解力が増すごとに上へと階段を上がって信念を増します。恐怖とは自分の生活や肉体等の安全と自己維持の不安や不備の状態によって生み出されます。普通人は自己維持を思うが為に生活の手段を世間や外界に物事を

頼っています。そして自分や家族の生活の手段としています。それらを認識する事によって恐怖という不安定の状態を表わしています。恐怖は愛と信頼の欠如ですし自己維持と自己中心の状態です。一方、信念は人間の非個人的な状態を現わしています。恐怖は肉体の死を恐れる事や宇宙の生命の転生の法則の無理解や無知から恐怖が起きます。つまり、衣、食、住の不足で肉体

の死を考え不安になる事です。一方、信念の発達は個人から非個人的な知覚力を拡張し成長する事で、例えば宇宙の転生の法則においては、*人間は肉体の死後、3秒位で人間の胎児や新生児に転生する。*人間は男にも女にも転生する、白人や東洋人や黒人や宇宙人にも転生する。*善業の者は良き場所へ悪業の者は悪しき場所へ生まれ変わる。*永遠の生命を得る可能性を示さない人は15回~16回の転生で魂が除去される。

(当ブログの「人間の転生と宇宙の法則」記事参照〕等があります。宇宙の惑星は学校教育の各教室に似ていますから、地球上を卒業した者は別の教科を学ぶ為に他の金星や土星等の惑星に転生します。信念はこれらの法則を知る事や自身の内部の真の貴方である宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の永続性を確認する事にあります。それには自分の過去世の記憶を思い

出したり又、自身の内部の宇宙の意識に対する信頼や盲信が必要です。この事は自己を通じて現われている創造主(宇宙の叡智)を信頼する事に成ります。人間の信念の発達は万象の背後にある原因へ成長する事で小さな信念から大きな信念への知識を広めていく事で発達するのです。恐怖は未発達の信念で転生の法則や自己の宇宙の意識に対する知識や生命の宇宙の法則の

理解の不足から起きるものです。人間は宇宙の叡智から結果の世界(この地球上へ)生まれて来ましたが人間の心は宇宙の意識と分離していますし宇宙の因の記憶を失っているので真実の自分を知る為に自身を宇宙の意識と心を一体化させて過去世を思い出したり、宇宙の意識の意志や指示を知り行い再建をする過程にあります。そうする事によって金銭や資産や生活物資を含む

全てのものは借り物であり、来世まで、持ち運べない事を悟るに至り、結果の世界を知り、それらに対する、束縛から離れられる事によって自己維持や利己主義が消えます。貴方が来世へ持ち運べるものは才能や宇宙的な記憶や信用です。信念が確立されるのは、貴方の原因である宇宙の意識を知り、その知識や理解の認識と悟りを得る事によってです。

イルカや象等の動物に芸を、行なわせる調教師は自分の宇宙の意識と動物の宇宙の意識と一体感を持って、繋がっており自分に絶大な信念を持って芸を教えています。私達も犬に芸を教える時に調教師と同じ事を行う場合は自分の意識的な信念を使用している事になります。私達が各人の内部の宇宙の意識の各種の印象や指示(直感、閃き、衝動、映像、警告、アイデアー等)の

指導の力の方へ注意力を向け、心の意志を生贄に捧げるのならば十分に目覚めあらゆる生命体との一体感を持ち相互関係を感じるようになりますが、私達は、この内奥の力や指示に対して個人的なエゴを譲り渡した事は、これまでに決して無かったのです。

ですから人間が自然界の全叡智との全体との一体性に充分、気付き学ぶようになれば、信念は増えて恐怖は少なくなります。信念は自己との全体との一体化の結果で持てるものであって、それはより以上の知識と活動の確実性を学習し包含するように自身の意識的な知覚力を増す事です。信念とは宇宙の意識と悟りによりもたらすものです。信念を生み出す宇宙の因は万人の内奥に宇宙の意識としてあるので、気付くべきものです。

HP「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm 

「他の惑星等に生命と文明がある」http://nakaotatsuya3.spaces.live.com/ 

映像は「火星の人面ピラミッド画像」
米国の火星探査機バイキング1号の映像で画像は火星の人面ピラミッドで2,5キロm~3キロm位で人間の顔そっくりだ。文明がある証拠だ。後になってNASAは画像をぼかした。隠蔽政策の為だ。

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2007年9月 3日 (月)

「宇宙の創造と物質の記憶」

Utyu0842 「宇宙の創造と物質の記憶」

人間は太陽系や宇宙のあらゆる生命界を探求し理解する事は宇宙の叡智(創造主父)の最高表現としての人間の義務です。まず万物は宇宙空間のガス類から創造をされて来ました。各ガス類(元素)はお互いに化合したり液状化をしたり吸引と反発や極端な熱や冷気等を発生させます。それらはガス類という気体から各種の液体や固体に化合し組み合わせいかんで惑星等の形成と

なって来た訳です。つまり水や空気や岩石、植物類の種等を育んで創造形成されて来たのです。これらは「出生の法則」ですが太陽系が元の元素類のガスに戻って行く時は「崩壊の法則」と呼ばれています。それで宇宙の叡智の創造の平均化の法則で各惑星は同じ様な物質や元素で創造をされている事が理解出来ます。丁度、人間が数多くのマンションを建てるのに似ています。

一箇所の部屋だけに人間を住まわせて多くの部屋を空にする事は無いのです多くの惑星は大気や海や動植物、山河等の環境においては同様なのです。ですから多少の気圧の差は有していても人間は我々の太陽系のどの惑星においても住まう事が出来ます。ただ現時点では他の惑星の実態に付いてNASAやロシア宇宙局等が軍事機密の隠蔽政策で極秘にしているだけの事で隠されている秘密は明らかになります(衛星画像ブログ「他の惑星等に生命と文明がある」参照)

創造主(父)の創造の基本的なワンパワーの原因(父母性原理で青写真原図)は不変で変わる事はありませんが、それらの結果(自然界の万物、生あるもの)は、うつろい移り変わり姿を変え新しい生命にとって変わり無常なものです。これらは電磁波等の波動や速度、振動と波動等の法則によって支配され変化しながら更新されて生み出されています。宇宙の叡智(創造主)に

身体を委ねているものは、全てのものは絶えず永続する存在に出来る状態にあります。こうしたものは常時、高次な進化した表現の現われの状態に純化され自然界の万物に役立ち宇宙の目的を果たしています。永続するものは唯一、宇宙の意識と物質(原子、材料)であり、これらは動植物等の出生や生長等の活動や更新を通じて証明されています。人間の心(エゴ)が自己の

宇宙の意識をを離れて生活し行動したいと思い主張する時に消滅が、あります。人体内の細胞には無数の細胞があり、各細胞は無数の分子から成り立っています。遺伝や記憶等DNAの男性面と女性面(二重螺旋状)と使者RNAは過去と現在の全ての活動の記憶の型や未来の活動の為の記憶の型を運んでいます。これらの分子群の記憶は人間が行った進歩の記憶を運びますし、

他の物体に利用を、されていた時の物質の進歩の記憶をも運びます。それで触れる事によって物品の由来や性質等、誰の所有物なのかを透視(サイコメトリー)する事が出来ます。これらの小さな記憶分子群が全ての活動を記憶しています。これらの微小な記憶分子は実際に身体を維持育成して心を指導している宇宙の意識ですし存在している物、全てを「知る者」です。

それらの記憶分子群が全ての活動を記憶しているのです。これが真の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)です。人間の心が、これらの叡智から恩恵を得ようとすれば自分の宇宙の意識で、もって全ての生命体(万物)を観察する事です。具体的には貴方が見ている相手を自分自身で、あるかのように意識的に感受し認識する事です。すると、その相手の記憶情報が引き出せます

この事は心が正しく訓練されれば人間は大自然の宇宙の万物と交わり理解する事が出来ますし神秘や秘密も存在しなくなります。何故なら、これらの微小な記憶分子群(DNAやRNA)が、その生命体等の全ての活動を記憶しているからです。近隣の惑星の兄弟達は数千年も前から以上の知識を生活に生かして応用し知識を得て進化をしています。又、宇宙の法則においてはイエスが

言われています「明日の事を思い煩うな鳥は蒔く事も刈る事もしないのに父は彼らを養っていて下さる」と、これは宇宙の意識に対する又は自然界に対する強力な信頼が必要です。何故なら「命は食物に勝り貴方方の体は着物に勝るではないか」と言われています。これらの宇宙の法則は金星人が応用し進化をされています。日常生活においては万人が相互依存で助け合っていて

どの能力であっても真の平等であり、全ての人は必要で重要なのです。各人は直接又は間接的に奉仕する事で尊重されるのです。

「付記」
一般の方は宇宙人というと欧米系の映画、テレビ等の影響で奇異な姿をした人間を想像されますが、実際は地球上の街中を宇宙の兄弟姉妹が歩かれても地球人のどこかの国の住民だと思うでしょう。肉体や顔姿は全く我々と同じであるからです。ただ彼らはテレパシーや超能力等の達人ばかりで宇宙の叡智(創造主父)と大自然の万物や人間等の関係や宇宙の法則に

対する卓越した知識や認識と理解力を持っておられ地球人より遥かに進化をされています。我々の太陽系の12個の惑星(冥王星の外側に3個の惑星が存在する)の中では金星と土星が特に宇宙哲学や科学が又、人間的にも進化した文明に成っていますし戦争や犯罪、病気等はクリヤーされて、宇宙母船等で自由に宇宙旅行をされています。実際上の天国となっています。戦争という野蛮な行為が残っているのは残念ながら地球文明だけです。1960年代での太陽系の(12個の)惑星の総人口(地球を含む)は1440億人程です。
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映像はソ連のべネラ9号の金星探査機の金星の地表写真で岩石がゴロゴロしている地球によく似ている自然の映像だ。1975年10月22日、金星探査機ベネラ9号(ソ連)は金星に軟着陸をして、金星のパノラマ写真を送り返して来ましたが、ソ連、金星探査計画の主任、ボリス、ネポクローノフは「今回の探査結果で金星が砂漠のようだと、いう米国側の仮説にお別れを、言う事が出来た」と表明した

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2007年8月22日 (水)

「宇宙の法則の応用法」

Utyu080 「宇宙の法則の応用法」

創造主(宇宙の叡智)は万人に生命力と宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)という経路を通じて叡智を与えていますが、人間の心(目、耳、鼻、舌の細胞の意志)は宇宙の法則に従って叡智を善用も出来ますし宇宙の法則を犯して悪用も出来ますが人間はこれらを利用する自由意志を与えられています。

例えば例ですが人間に当てはめますと最近は携帯電話が普及していますが携帯電話も電力(宇宙の意識と生命力)が与えられなければ通話、メール写真等の機能(心の機能、目、耳、鼻、舌)は作用しません。それと同じで人間は宇宙の意識の生命の息(空気エーテル)を吸ったり出したり、しなければ生命の表現を連続させる事は出来ませんし生き物には成り得ません。

大自然の生命界の全ての生き物は宇宙の意識という生命の息に頼っていてその各種の生命体があらゆる生物の形態を通じて現われる時、自然界は完成されたハーモニーを生み出し充分に生命の各分野を体現します。人間は自由意志を各人が持っており創造主(宇宙の叡智)の宇宙の法則の応用方法を知らねば成りません。これが人間の存在の目的でもあるのです。

人間は感覚器官(目、耳、鼻、舌の細胞の意志)を平等に統合しながら心をバランスよく訓練しなければなりません。見え、聞こえ、味、臭う世界の心の意志の替わりに宇宙の意識の指示である創造主の指示として、やって来る直感、閃き、衝動、ささやき声、警告、アイデアー、映像等の印象類の指示を応用する方法を人間の心は知って役立てなければならないのです。

調和ある生活を楽しみ宇宙の叡智(創造主)の意志を行おうとすれば、心の意志は宇宙の意識の各種の意志に従わなければならないのです。宇宙の意識の意志の表現は親切で豊かで美しく自らを押し付けないのですが一方エゴ心の意志は攻撃的で自己中心的で威張っていますし生活を通じて恐怖し多くの失敗や過失をします

大自然の生命界(万物)は宇宙の法則の意志によって自ら働いていますが人間の自由意志は宇宙の法則に反して働いています。人体内には二つの知性が内在します。心の指示と宇宙の意識の指示の印象類です。一つは肉体の機能を指示する宇宙的なものと、もう一つは肉体内に胃潰瘍や下痢等を発生させる心の対抗の指示や意志です。人間は長い時代を通じて創造主の各種の印象類の指示を認める事も無く又、

それらを知識として知る事も無く反神的になって生命の贈与者を信頼せず、恐怖という主人のもとで心の自由意志を極端に使っています。肉体の死を恐れるあまりに又、生命の諸法則の無理解により生活物資を集めようとするので又、金銭や資産を得ようとするので貪欲と利己主義が広まっているのですが、このままでは

地球人は貪欲や利己主義や恐怖心が続き、この文明を壊す癌になります。これらは全く自由意志の現われであり、お互いに敵対しているからです。現代文明は地球人がお互いに助け合い与え合い相互理解をし合い共存するか又はお互いに奪い合い敵対し合って滅亡するかを選ぶ時期に来ているのです。ですから戦争経済(兵器産業)や通貨制度を無くし分け与える相互奉仕の社会を創らねばならないのです。

私達の生命の贈与者、宇宙の意識(神)の意志や指示は長い期間、無視されて来たのに心は増長して来たのです。イエスは「貴方方は生ける神の宮だ」と言いましたが貴方方は「創造主(父)の宇宙の意識が具体化した者」なのです。ですから貴方の行う物事の教師としての宇宙の意識の各種の印象の指示を貴方の心に気付かせて全てを行いなさいと言う事です。

それには心がいつも内部の宇宙の意識と、その指示を信頼し生涯の伴侶とする必要があります。そして全体の宇宙の意識(他人の宇宙の意識等)とも一体になるのです。「汝、自分自身を知れ、そうすれば全てが理解出来るだろう」の意味が理解出来るでしょう。何故なら全知者である創造主(宇宙の叡智)と一体化をするからです。その時、予言、テレパシー、遠隔透視、念写等の超能力も

発露して来るからです。宇宙の法則の、男性と女性、+と-、陰と陽、主観と客観、1+1=3(雄+雌=子)等の法則の両面を組み合わせバランス(親和の法則)が保たれると現象は完全に表現されます。近隣の惑星人達は生物を見る時に外形だけを見ないで生命を通じて現われている宇宙の意識を見ているのです。それは大自然に住む、すべての生命体は創造主の意識的な

現われであるので、それらを尊ばれているのです。それは見ている相手の生物が自分自身であるかのように意識する事で体験が出来ます。人間が宇宙的な学習を学ぼうとするとき。最も不幸な事は心が短気であり又、心(エゴ)自身の意志を自分の教師であり生命の授与者である宇宙の意識の意志や指示の上位に置き支配権を真の貴方である宇宙の意識(神)に渡そうとしない事

に、あります。人間の犯す最大の間違いは、これなのです。ですから心の浮かれ騒ぎを静めて貴方の内部の宇宙の意識の各種の指示に対して心は聞き耳を立てて、それらを知り生活上で実践する必要があるのです。それが貴方に永遠の生命をもたらすのです。真の貴方は貴方の内部の宇宙の意識であるからです。

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「映像は火星の南極地方の川に水が流れている」 1971年5月米国、火星探査衛星、マリーナ9号の火星の南極地方の大河の河川の映像で水が流れている、珍しい衛星写真。火星には水がある証拠だ。

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2007年8月 9日 (木)

「生命の探検」・・原因を知る事」

Utyu036 「生命の探検」・・原因を知る事」
創造主(父)を知るには、創造物(父)の被造物と、その目的を探求し調べる必要があります。それは宇宙の大自然の万物の中に現われています。それが至上なる叡智の具体的な現われであり表現で、あるからです。宇宙の全ての銀河系 や惑星 等(万物)は創造主(父)の「宇宙の意識の現われの法則」により体現された原因である至上なる叡智から現われた結果であります。

自然界は惑星 の旋回や昼夜や四季 、山河や海、太陽光や微風や雨等、そして、あらゆる動植物 等の生物達、それらは宇宙の計画と宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)という原因から生まれでた結果であるのです。特に人間は宇宙起源の創造的父母性原理の現われで創造主(父)の息子や娘であるのですから万人に神が宇宙の意識として内在しているのです。

我々は眼で見える部分だけではなく、あらゆる生命体の原因(命そのもの)を見る練習をしなければ、なりません。貴方が他人や小動物や植物を見た時、貴方の内部の宇宙の意識の感覚は警戒的に、なって、その生物を見ます、すると内部に命があるとか、生命が躍動しているな、という感覚が貴方にやって来ます。それは貴方が、それらの生命体が自分自身で、あるかのように一体感を持ち意識を、すると生命体のあらゆる印象があなたに伝わるでしょう。

例えば樹木等を意識眼で見ますと樹木の樹液の流れる状態や根の張り具合等も知る事が出来ますし樹木の生命(原因)そのものを見ますと生育状態や健康状態等も理解する事が出来ます。それが具体的な原因である生命体の宇宙の意識を知る方法です。あらゆる自然界の生命体をこの様に感受する事によって原因と結果を見る事に成りますし、その時、父に直面して知る事になります。創造主の創造された被造物(万物)の目的を理解する事が出来ます。

人間は、かくも見事な宇宙の計画の大自然の世界に住まわして頂いている事に対して感謝するように、なるでしょう。人間の目は宇宙の自然界のうわっらの表面だけを見て来ましたが、大事な事は宇宙の意識は自然界の万物を作り出し創造をして来たという事実です。人間の心は言葉の言語で話していますが至上なる叡智(宇宙の意識)は無言の印象の言語で語りかけています。

ですから物事を研究し知ろうとする場合に心と宇宙の意識と両方を用いるように、しなければ、なりません。貴方の内部の宇宙の意識は宇宙的な衝動の印象で語りかけているからです。最初の内は自分の中に二人の自分が内在して、それぞれが、あれこれと自分に指示したりするような気持ちがします。それは心の指示と内部の宇宙の意識の指示です。

これらの経験の過程で、どちらの指示が正しいのかも理解する事が出来ますが、これらを、あらゆる物事に応用されますと理解力は急速に増します。人間の目的は宇宙の叡智の無限の表現であります。社会は、あらゆる才能を持つ人々が相互依存で奉仕し合っています。宇宙の万物の存在の意味を理解し最低の物から最高の物に至るまでの全ての現象や事象を理解し学ぶ必要があります。

ですから人間は宇宙開発 等を行い宇宙を知りたいと願望するのです。宇宙の意識とは万物の創造主(父)の生命力です。具体的な表現では周囲や物体に対する警戒や注意の状態を持つ事で、それはフイリング的、知覚状態です。宇宙の意識が貴方に伝える言語(印象の指示)は警告。アイデアー、直感、映像、衝動、閃き、ささやき声等で人間の言語と違い各種の無言の指示

心に伝えられます。イエス は言われています。「見たり聞いたり、しないで信ずる者は幸いである、その者は天国に入るだろう」と、この天国とは原因の領域の事で宇宙の意識の永遠の生命の海を表わす為に使用された言葉です。宇宙の意識はあらゆる現象の原因であるからです。私達は自身の純粋さを現わす為に自身のエゴ (貪欲、利己主義、怒り、支配欲等)を削り取り除き

自身の本体をダイヤモンド のように、あらゆる光を反射するように進化しなければ、なりません。これらは容易な事では、ありませんが貴方が、これらを信念を持って貫き悪習慣や因習やエゴ を取り除き心と魂(宇宙の意識)とドッキングされれば進化向上する事に、なりますし貴方の動力発生部(宇宙の意識でエンジン)を充分に認識して意識され生活し、日々、実行される時、効果(テレパシー 、予知、透視 、前世の記憶等)が現われて来ますし、

永遠の生命を、もたらします。貴方が車に乗ろうと仕事を行うにも信念を持たなければ、それらを行う事は出来ません。信念は全ての現象を起こす為の基礎です。信念の無い人はハンドルやアクセルの無い車のようなものです。貴方の心が信念に頼る時、それは宇宙の意識の指導に頼る事になり、心と宇宙の意識は一体化(融合)して働く事になります。人間は心(視覚、聴覚等)だけで生きていると進歩が無いのです。   どうか貴方の真の魂の命が蘇りますように・・

映像は月面の円形都市でガッセンデイクレータの衛星 画像

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2007年7月11日 (水)

「心だけで生きるべからず」

Utyu0321_1 「心だけで生きるべからず」

心だけで生きる事の弊害の例を上げてみましょう。この事は爆弾発言だと思われる方も、あると思いますが真実なのです。私達は普通、毛虫を見た時に気持ちが悪いと言い嫌いますが人間の目(心は目、耳、鼻、舌の細胞の意志)は知る者ではないのです。毛虫は成長すると綺麗な蝶に、なりますと人間の目(心)は綺麗で可愛いと言います。更に蝶達は穀物や野菜や果物等の受粉の奉仕を行って生育を助けています、そして実を結びます。

蝶等の虫達は時々、葉等を食べますが、農家の方達は形が悪くなり売れないとか文句を言ったりして怒ります。しかし虫達が受粉の奉仕を行わなかったら人間や動物達は食料を得られなくなり死に絶えます。人間の心というものは原因や相互依存を理解する事なく、いい加減なものであり無知である事が解かります。虫達が創造された役割や宇宙家族という生命界の一員である事を理解し納得すべきです。

薬剤の散布等は通常は絶対に行わない事です。それらは異常に大量に発生しバランスが崩れた時のみに使用すべきです。原因と結果を同時に知るにはガーデニングの花や野菜等を育てて、おられる方は理解が早いかも知れません。例えばプランターに花が植えてあると、その花の姿の全体を一目、見て(宇宙の意識の眼で見る事)この花は水が足りないとか肥料が不足しているとかが解かります。その事は花の外形だけを見ているのではなく花の命、

そのものを見ているので、その事が、即、理解出来るのです。そして根の張り方が弱いとかも解かりますが土の中の根の成長具合まで、見透す事が出来ます。肉眼の目は土の中の根の張り具合までは、見えませんが宇宙の意識眼には、それが見えるのです。この事は樹木等でも同様です。貴方の目(視力)耳(聴力)鼻(臭覚)舌(味覚)等の細胞の意志(心の意志)は真の貴方である、内奥の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)が主人で指令者である事を忘れては、なりません。ですから見えただけや聞こえただけ味、臭うだけで判断してはいけません。

目や耳等は伝達者に過ぎないからです。最近の社会の例等では振り込み詐欺等で騙される方が多いのですが、耳の細胞の意志(心)が騙される訳です。
これらの例で人間は心だけで生きている事が間違いで進歩が無い事が理解出来ると思います。貴方の内部の宇宙の意識の意志や指示で生活しておれば、
直感で、すぐ詐欺だという事は見破れますのに、心だけで生活をしていると進歩が無いのです。ですから心の喜怒哀楽や短気や激情を静めて意識的に

自身の宇宙の意識の指示に聞き耳を立てている生活をすべきなのです。貴方の宇宙の意識(神)の意志や指示による学習(直感、閃き、ささやき声、衝動、映像、警告、アイデアー等をよく聞いて行う事)の生活が必要なのです。宇宙の意識は全知者で命の大海であり、宇宙の万物の全てであるからです

人間の心は何もない状態から人体を作り出す事は不可能ですが、人体内部には人間を創り出す知識が内蔵されていて、それは妊娠と出産を通じて証明されています。ですから心は人体内部の叡智や知識から学ぶ為に心自体を謙虚にして各種の印象や指示等から教えてもらい、宇宙の意識に対して尊敬感を

持たねばなりませんし又、それが「自分自身を知れ、そうすれば全てが解かるだろう」という事になるのです。あらゆる創造物(動植物等)はこの法則に、よって支配されています。妊娠している女性は自己の体内で受胎が起こっている事は知っていますが、胎児を成長させている叡智や知識に付いては何も知りません。

この叡智は母親の心を超越したものです。心はもっと偉大な叡智に従属している事を明らかにしています。時々、妊婦が好まない食べ物(酸っぱい食物等)を摂取するように叡智から印象ずけられますが食べなければ不完全な子供が生まれたりします。そして人間の心は、このより高度な宇宙の叡智の各種の教育の指導に自身を委ねるのなら、宇宙の意識と同様に、なる可能性があるのです。

人間の心は死に対する恐怖心があり、それらは生命の転生の諸法則(当ブログの人間の転生と宇宙の法則の記事参照)の理解と信念の欠如によって引き起こされています。万人に宇宙の意識が内在していますが、宇宙の意識が無くなれば心は存在しなくなります。真の貴方は宇宙の意識であるからです。宇宙の意識は叡智であり神であり、貴方の心を各種の印象や指示で指導しています。人間の心は自己中心的で威張っていて何事にも立腹し世俗的ですが宇宙の意識は豊かで親切で宇宙的です。

ですから貴方の宇宙の意識(神)が貴方の心に何をするかではなく貴方の心が貴方の宇宙の意識に何をするかが問題です。宇宙の意識は長い期間を通じて無視されて来たからです。心は宇宙の意識の召使であり、協調し発達する為に創造をされたのです。イエスが言われた様に「人間は二人の主人には仕えれない」ので金銭や資産等を主人にするのではなく貴方の内部の宇宙の意識(神)や、その意志を主人に、しなければ心の発達や真の生まれ変わりは望めないからですし、心だけでは又、心と宇宙の意識が分離していては

過失の蓄積を繰り返すだけです。G,アダムスキー氏も言われています。人間の心は丁度バイオリンの4本の弦のようなもので、下品な音楽を奏でる事も出来るが正しく調弦して神々しい表現も出来ると、釈迦も言われています。「琴の弦は強からず弱からず、程々に張ると良き音色が出る」と心の表現も心と宇宙の意識との一体化(心と宇宙の意識は50%ずつで融合して心は取り除いてはいけない)も楽器の弦と同様で正しく調弦すべきですし人間の

内奥の宇宙の意識による印象や指示に心の意志が従い協力して生涯の伴侶として生きるのが人間の進化向上の細くて狭い永遠の生命への道を歩く事になります。自身のエゴ(貪欲、利己主義、怒り、差別、無知、支配欲等)を取り除き宇宙の意識の意志(各種の印象と愛と奉仕等)を行う者は誰でも永遠に生きられます。

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映像は月面の湖でツイオルコフスキークレーター、月に水があった。

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2007年6月28日 (木)

「愛と奉仕」

Utyu07611_2 「愛と奉仕」
我々、地球人の愛は一般的に所有欲や独占欲や偏愛として表現され知られているものを愛と呼んでいますが愛とは尊敬や信頼、理解、慈しみ等を愛と言います。我々は創造主(父)が創造された大自然界から創造主(父)の愛と奉仕を学ぶべきです。太陽の光や熱や雨や空気等は大自然の全ての生物達に差別なく無料で与えられています。貧乏人や金持ちや悪者や善人にも平等に差別なく与えられています。我々、地球人は、このような創造主(父)のような愛や奉仕を万人や生物界に対して平等に差別なしに与えているでしょうか行為を行った後に報酬(金品)や名誉を望んだり、他の為に愛と奉仕をする事が楽しい、嬉しいとかと、いう気持ちで心を乱しています。

創造主(父)の愛と奉仕の象徴は太陽ですが、太陽光が人間や動植物の体を暖める時に暖かいか、気持ちが良いかと聞かれるでしょうか、それが義務だから行われているのです。我々が報酬や喜びの為ではない義務(当たり前の行為としての)としての愛と奉仕を行う時、他者の評判や愛による奉仕活動の規模の大小や種類は問題では、ありません。「自分を愛するように他人を愛しなさい」とイエスは言われましたが現在の地球人は「自分がして欲しいと思う事」を他人に実行しているでしょうか。人種差別や好き嫌いや社会的地位等で差別をしているのが現状で拝金主義の権化となっています。

本来、愛と奉仕は万人の福利の為に行われるのが本当です。全人類(宇宙人も含む)も全ての命ある生物達も万物は宇宙の叡智の現われで宇宙の意識の体現(宇宙の意識の現われの法則)です。万人や生物達に宇宙の叡智が内在し宇宙家族の一員として兄弟姉妹ですので、相互に関わり合っていますのでお互いに慈しみ愛し合い哀れみ、無償の義務(当たり前の行為としての)の奉仕を行うべきです。太陽は光や熱を生物達に与えてから金銭を要求するでしょうか、又、お金を持っていないので与えないと言うでしょうか。進化した惑星文明(金星等)に通過制度が無いのは理解出来るでしょう、以上の理由があるのです。金星に黄金が多量に産出したとしても、彼らは地球人のような価値を認めないでしょう。

創造主(父)の愛と奉仕は報いを求めない差別の無い平等な行為で義務で行われている無限の愛の奉仕なのです。ですから完全なのです。我々の地球人のような心を乱すような愛と奉仕では無いのです。全ての被造物、命ある生物が本来の慈悲(愛)に満ちた奉仕活動を万人や被造物に与える事によって自分を成長させている時に人間や命ある万物は宇宙の大自然で一体となっています。つまり、人間が大自然と一体になり愛と奉仕を義務(当たり前の行為としての)で与えるべきなのです。それが宇宙の偉大な創造活動に参加する事なのです。

太陽は創造主(父)の無限の愛(慈しみ、哀れみ)と奉仕の象徴です。我々、地球人もこの無限の愛と奉仕を目標に進化して行くべきです。昆虫や小動物達でさえ無償の義務としての愛と奉仕を自然界の法則を通じて奉仕しています。人間は創造主(父)の息子や娘ですから無限の進化の可能性がありますので、これらの愛(慈悲)と奉仕を実行、出来ない事はありません。人間は愛と奉仕を行う事で永遠に生きられるでしょう。

現代人は貪欲と利己主義に生きてお互いに敵対して滅びるか、それとも愛と奉仕に生きて分け与え助け合い文明が生き残るかを地球人自身が選択する時期なのです。しかし私達は心のエゴ(利己主義、猜疑、妬み、貪欲、差別、無知、等)を取り除き、自身の内部の宇宙の意識(神)と一体化(融合)して、愛(慈しみ、哀れみ)と奉仕に生きる者は、たとえ、この文明が、どうなろうとも宇宙の転生の法則により進化した惑星(複数)に転生しますので何も恐怖する事はありませんし、憂う事もありません。人間の進化は全く個人的なものですから、諦めないで頑張って永遠の生命の道を歩いて下さい。

大切な事は「人間は自分が思う通りの者になる」という宇宙的な原理がありますから、自己の想念観察を実行して、不和、貪欲、分裂、怒り、非難、利己主義、差別、自己の憐憫、嘲笑、恐怖等を自己の想念から取り除き宇宙的な想念、愛と奉仕、調和、許し、同情、理解、勇気、尊敬、思いやり、感謝、信仰等の想念を持ち続ける事が非常に大切になって来ますので日々の生活で生かして実践して頂きたいと思います。大切なのは日常に実践する事ですから。

(「宇宙の意識と心の融合」「永遠の生命」「過去世の記憶」等を得る為の学習の最良の教科書は「21世紀の生命の科学」G,アダムスキー著(中央アート出版)が、あります。この書は他の近隣惑星の進化した宇宙の兄弟から地球人の進化の為に伝えられた貴重な書籍です。各地の図書館にも蔵書があります。)

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映像は
米国、NASAの火星探査衛星マーズ、グローバルサーベイヤーの火星の南極地帯、の近くの画像で火星の原生林の姿で木々が林立している。火星に生命がある証拠だ。火星の環境は地球に似ている。

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2007年6月14日 (木)

「過去世の記憶と永遠の生命」

「過去世の記憶と永遠の生命」
[ 宇宙哲学、永遠の生命、UFO, ]   

土星の映像「過去世の記憶と永遠の生命」

イエスは言われています「死者に死者を葬らしめよ」この意味は棺を担いでいる人々も過去世の記憶を持っておらず、半分、死んでいるという意味です普通人の90%以上の人々は、自分の過去世の記憶を思い出すことが出来ません。この事は前世においても心と宇宙の意識(叡智、命、神、魂、潜在意識)との分離があって、心だけで生きていたからです。宇宙の意識は本人の過去世からの永続部分で過去世の記憶を保っているのです。

御自分の過去世からの数々の記憶を思い出し永遠の生命を得たいと思うなら心のエゴ(貪欲、利己主義、怒り、支配欲、憎悪等)を取り除き宇宙の意識と融合して宇宙の意識の過去世の記録の部屋のドアーを開けてもらわねば、なりません。そうしなければ前世の記憶を思い出すことは不可能です。永遠の生命を得るには宇宙的な過去世の記憶を培養する事が基本になります。イエスは「私はこの世にいるが、この世から出たものではない」

又、弟子達の事も「彼らもこの世の者ではない」と言われています。彼らは他の惑星からの教化の為の転生者で、あったのです。イエスは御自分の宇宙の意識と心を融合をされていましたので御自分の過去世の記憶を保持されておられたのですし、弟子達の過去世も過去世のの透視で見抜かれていたのです。私達も自己の宇宙の意識(神)に対する強い信頼と確信を持たねば、なりませんし生涯の伴侶として共に暮らさねば、なりません。

心のエゴ(不和、分裂、非難、貪欲、利己主義等)を捨て去り、心の意志を空しくして、御自分の宇宙の意識の意志や指示(直感、映像、警告、閃き、衝動、アイデアー等)に委ねるのです。そして宇宙の意識眼で見る事です。(注意、警戒感を持って見る事)そして心は宇宙の意識の完全な召使になり発達進化して行くのです。そうすれば過去世の記録の書が貴方の脳裡の映像として思い出されるでしょう。ある時は寝室でうつら々している時等に脳裡の映像として蘇るでしょう。

この事はイエスが言われた「自分の生命を失う物は永遠の生命を見出すであろう」の意味です。この事は永遠の生命を得ようとする時や過去世のの記憶を得る時に重要な事柄です。私達は今生で初対面の人と会った時に何故か親密に感じたりする事が、ありますが、これらの印象は過去世の生涯での親しい親族や友人や知人等である場合が多く、又、旅行等で初めて行かれた場所なのに何故か以前から知っているような場所や建物等の記憶は真実の

過去世(宇宙的)の記憶です。それは貴方の魂や潜在意識(宇宙の意識)がその事を記憶しているからです。又、世界の民族音楽や衣装、建物等でも前世の記憶の映像の断片を思い出すことがあります。私は個人的に自分の過去世の生涯を約20回ほど、記憶を思い出しました。

さて他人の方の過去世を透視するには、その方の顔の細胞から発生し放たれている、各種の雰囲気の印象をフイリング的に自己の宇宙の意識眼で(警戒的に)見る事によって、過去世の情報を得ると、他人の過去世を透視したりカルマ等が自己の脳裡内の映像として理解が出来る場合が、あります。

一般的には過去世透視の対象者の皮膚の色が白色らしく見えたり、黒色に感じられる方は直前の前世が白人系や黒人系の方が多い様です。又、その方の目の色が青色らしく見えたりする方も白人系の前世の人が多い様です。中には他の惑星からの転生者の方々も、いらっしゃいます。これらの透視の練習は写真やテレビ等の顔の映像からでも過去世の透視は出来ます。

宇宙の意識は過去世や今生の生活の全ての行動の記録者であり、心が宇宙の意識に混合(融合)した時、その時、その宇宙的な過去世の記憶と共に永遠の生命を得る事になるのです。宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の印象や意志(衝動、ささやき声、警告、直感、閃き、映像、アイデアー等)を心は、へりくだって教習を受けて、それらを認識し日々、意識し続ける生活を行う事を肝に銘じることです。

そうすれば意識的に宇宙の意識を知り、心と融合(結婚)する事に成り、貴方の過去世の記憶を思い出し永遠の生命と共に黙示録に書かれているように記録の書(過去世の映像等)が自己の脳裡の映像として開かれるでしょう。
この事はライオンと子羊が仲良く横たわっている話で象徴されました。その時、貴方は過去世の生涯(複数)から何度もの生涯を間断なく連続して生きている事を悟るでしょう。

貴方のエゴが多いと過去世の記録の書の部屋のドアーは少ししか開かれず、チラリとしか過去世の生涯の映像を見る事が許されませんし、それらの映像を拝受する時は、神の面前で話を聞いている時のように何も恐れず、疑わず、謙虚な態度で臨まねば貴方の過去世の真実の実体を知る事は出来ませんが
注意すべき点は自宅等の土地や環境の空間に刻まれた、昔の人達の残留波動
映像の記憶が間違って印象として入ってくる場合がありますので注意と区別
が必要となります。地球上での宇宙的な学習や体験を学ばれ進化向上された方は来世は次の学習を学ぶ為に金星や土星(複数)等の進化した高度な惑星文明に宇宙の転生の法則により転生されます。金星では愛(慈悲)と同情が教育科目になっています。

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映像はボイジャー2号が土星から遠ざかる時に下から土星を見上げた衛星画像


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2007年4月23日 (月)

「宇宙の意識と永遠の生命」

「宇宙の意識と永遠の生命」

テーマ:永遠の命 宇宙哲学 アダムスキー


宇宙の意識とは創造主(父)が叡智、力、形で創造をされた、全宇宙の万物(無数の銀河系や太陽系や全生物等)の創造物、全ての生命の基盤であります。宇宙の意識(叡智、命、神、魂)は肉眼には見えない力あるもので叡智であり、宇宙の万物の生命を支えていて、各種の形態物を通じて配分され体現しています。

宇宙の意識とはそのもので創造物の住人でもあります。宇宙の意識とは宇宙の原子や分子や無機物や細胞等を一箇所に集め凝集させるパワーであり、生命ある万物の中に知覚や意識的な生気を発生させる叡智あるワンパワーで、それらを維持管理して成長させています。

生命ある全ての創造物は丁度、葡萄の木の枝葉のように宇宙の意識という生命の海(全包容的な意識)で繋がっています。聖書では聖霊と言われています。それは全ての生物の生長を促し永続させている力(動力発生部でエンジン)です。創造主は自分の姿に似せて、人間という創造物を叡智と力で形あるものとして創造されました。

それらに創造主(父)が生命の息として人間や全生物に化身したので知覚的な意識体となり、神の精気が宿って知性的な活動力を持つに至ったのです。これらの宇宙の一大家族としてのワンパワーは全宇宙的な活動力であり、全体的な宇宙の意識の体現です。ですからそれらに尊敬感を持たねばなりません宇宙家族の一員であるからです。

それらは全生物の万物の魂であり宇宙の叡智(父)の父性原理と物質の受容的な母性原理の現われで一体で現われています。これらの原因と結果を同時に見るようにしなければ、なりません。人間は創造主(父)の息子や娘として無限の進化の可能性を秘めているのです。

宇宙の意識は人間の話す言語という言葉を話しませんが、各種の無言の印象や指示や想念や映像という形で人間の心を指導しています。人間の心はこの事を悟り、理解をしなければなりません。何故なら貴方の本体はこの宇宙の意識が真の貴方であるからです。貴方の肉体や心を創造したのは貴方の宇宙の意識(叡智、命、神、魂)であるからです。

宇宙の意識は心を教え導く為に警告、映像、閃き、ささやき声、衝動、アイデアー、直感等の各種の印象や指示で心を指導していますが、人間の音声の言葉では、ありません。時々、誰かが貴方に小さな声でささやいて話しているように聞こえる時も、ありますが、それは貴方の宇宙の意識が貴方の心に説明をしているのです。

それらの指示や指導を拝領して学ぶ事を心は理解すべきです。人間の心は各種のエゴや悪習慣を取り除いた後に後記のようにイエスが言われた様に宇宙の意識との一体化(融合)をして支配権を宇宙の意識の意志に渡さなければ進化進級には、なりません。

宇宙の意識とは大自然の全ての生物に宿る命のパワーで、とくに人間の宇宙の叡智、神、潜在意識、人体の触覚の感覚等でもありますし、そのワンパワーは大自然の万物や肉体や心をも創造していますし、その感覚は直感的警戒的な知覚状態です。又、人体の宇宙的細胞の記憶分子でDNAやRNAの知識や印象の働きです。ですから人間の心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す事の重要性を認識しなければ、なりません。イエスは言われています、

一粒の麦が地に落ちて、死ななければ、それはただの一粒のままである、しかし、もし死んだなら豊かに実を結ぶようになる」。この意味は人間は創造主の宇宙の意識の一粒の麦の種のような者で、何時までも種のままでは成長は無く、そのままですが、しかし貴方の内奥の宇宙の意識という教師の教え導く、様々な印象類の学習の授業を受けて心は聡明に成長するうちに心は神の意志を言動し行うのが大事だと悟るように、なるものです。

心は無知蒙昧だから、それが嫌になり、心の意志を捨てて離れようと思うようになるものです。何故なら宇宙の意識は全知者で宇宙の万物の全てであり命の大海であるからです。実際、人間の心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す時、一粒の麦の種は発芽して死ぬ事(肉体の死を意味しない)になりますが、その時が真の生まれ変わりで、種は発芽して日々、成長を始めるのです

そして創造主(父)の意志を日々、受け継ぐので創造主の息子や娘として、慈悲深く、清廉に礼儀正しく賢哲者として、テレパシー能力や前世の記憶や意識の旅行等の超能力等も発露しだして、永遠の生命に至るに値する立派な真人間に成長して豊かに美しい親切な実を結ぶ事になります。

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学 の啓蒙書で火星 や月の生命、存在の衛星写真 宇宙船 UFO )が満載。宗教団体 と無関係

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映像は1965年12月にジェミニ7号が地球上空で写した2機のUFO映像。

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2007年4月 8日 (日)

「真理とは何か」

「真理とは何か」

真理とは宇宙の銀河系や太陽系等の成長やutyuu3007.jpg崩壊等、又、宇宙の法則や原理やあらゆる生物(万物)の生命の息(宇宙の意識)の源泉の現われ等、この宇宙の無数の銀河系の全ての活動現象、そのものが真理であります。2000年前の昔、偉大なる導師が「我語る言葉こそ真理なり」と言われましたが、人々は理解する事なく真理を求め続けました。「自分自身を自由にする真理を与えよ」とあらゆる主義主張や議論が多くありますが、さしずめ、その人々に、とってはそれが真理であるのです。


地球上においても海辺の打ち寄せる波や微風や太陽の陽光、月の満ち欠けや四季の移り変わり、森羅万象等、それらも大自然の真理なのです。真理とは本来、悠久普遍の摂理が真理であって誰がみても真実の道理であると考察され認められるものです。川の水は上流に向かって流れませんし又、太陽が太陽系の中心から外れて、外宇宙へ移動する事もありませんのでこれらは真理では、ありません。

真理とは宇宙の万物の現われや活動の総計が真理であります。人間はこれ等の諸活動の原因(万物の宇宙の意識の表現)を認識して、宇宙の万物の現われの総計の活動に対して深い知識と熟慮が必要となります。それが
宇宙の万物の原因と結果を理解し知る事になるからです。その時に人間は自由になれるでしょう。

あらゆる宇宙の生命(万物)は創造主(父)の体現であり一体です。生命体に表現されている「至上なる叡智者(父)」に対する、へりくだった謙虚な尊敬感と畏敬の念を我々の思想とし、又。創造主(父)の息子や娘として、万人の神性を促し表現して愛と奉仕を社会で実行する事が要求されます。これらは人間の進化の為の根幹の宇宙の法則として子供や孫達に伝え実行主義として教育して行くべきものです。

本来、自由とはお互いに責任の伴うものであり、宇宙の法則や原理に則った、ものが自由なのです。そして人間は真理という範疇において人間的進化進級をして行くものです。我々は進化の階段を一歩々、確実に、ゆっくりと登り成長し学習すべきです。私達が転生の法則に則り、どこの進化した惑星で生まれ変わろうとも永遠に学び続けなければなりません。それが人間の目的でもあるのです。一時的に停滞をする事が、あっても上方への進化こそ人間として進むべき正道です。

貴方の大切なものは魂の命であり貪欲、利己主義、怒り等は貴方の魂を殺す癌と同様です。誰もが来世に有形物は一切、持ち運べません。人間は創造主(父)の息子や娘なので大自然の多くの恵みや家族や生活物資等に
深い感謝の気持ちを持って暮らす事が貴方の幸せと進化の第一歩です。日々感謝心を持って暮らされる人の所へは不和、分裂、非難等の想念感情は近ずく事が出来ません。

それらは皆、創造主(父)からの無限の愛の賜物で、あるからです。貴方(万人)の内部に宇宙の意識(叡智、命、神、魂)が宿り、日々貴方の心を各種の印象の指示(直感、映像、ささやき声、閃き、警告、アイデアー、衝動等)で教え導いていますが、貴方の宇宙の意識に強い信頼と確信を持ち、支配権を宇宙の意識に渡すならば貴方は永遠に生きられるでしょう。天の父が永遠であられますように、貴方も覚醒しチリの中から目を覚まして永遠に転生するでしょう。

貴方の宇宙の意識とは貴方が警戒感を持って、生物等を見る時に、その見られている相手が、自分自身であると感じて見る時、色々な情報が得られますが、その時、貴方は自分の宇宙の意識の感覚を使用しているのです。その時、貴方は自分の宇宙の意識を知る事になります。それが真の貴方です。具体的に御自分の宇宙の意識を簡単に認識する方法の一例として自分の身体を自分で平手で軽く叩いたり、摩ったりした時のフイリングを感じている自分が宇宙の意識の個人的な一部で、あるのです。

それは貴方の触覚そのものが宇宙の意識であるからです。又、例えば誰かが貴方を後方から見ているとします、すると貴方の肉体細胞の触覚の要素が誰かに見つめられているよと貴方の脳細胞に伝達をします。すると貴方は後方を振り返ったりします、その時警戒的に宇宙の意識を使用しているのです。これを自分で体験をされると実際の経験として良く理解が出来ます。目に見えないものこそ叡智であり力であるのです。それによって全ての生物が生きているのです。

当面、我々、地球人は自身のエゴ心(貪欲、利己主義、怒り等)の克服と心と宇宙の意識の一体化(融合)を実地して自身の身に付けて成長する事が最重要で一大事なレッスンです。我々の増長満の
心の意志の支配権や主導権を宇宙の意識(神)の意志に譲り渡すならば宇宙の意識と共に歩き語る事になり進化進級の真理の狭くて細い永遠の命への道を歩くでしょう。

下記のHP
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「月面や火星等に生命と文明がある」ブログ

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映像は火星のピラミッドとスフインクス映像でマーズパスファインダー計画で火星のシド二ア地区の近くに着陸したソジャーナの映像でツインピークと言う丘は火星のピラミッド(写真の後方の山状物)でその前(円形物)はスフインクスだ。





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2007年3月26日 (月)

「高貴な宇宙人女性からの緊急メッセージ」

Utyu04712 「愛と奉仕」

我が子よ貴方、方は何時まで夢の中に、いるのでしょうか、何時になったら目覚めるのでしょうか、私達は数千年も前から貴方、方を暖かく見守ってまいりました。しかし、どうか目を覚まして欲しいのです。真に生きて起き上がって頂きたいのです。どうしたら、まっとうに生きて進化する事が出来るでしょうか。心だけで生きているから進歩が無いのです。

貴方の内部の天の父(創造主父)の御心(中尾達也、注、宇宙の意識の指示の事)の云われるままに、生きないから進歩が無いのです。私達は、いつも貴方、方の守護者で、ありますが、どうか目覚めて頂きたいのです。本当に貴方、方の命は風前の灯火なのですよ。その事にも気付いていないのです。

我が子よ、どうか、その事に気付いて、真に立ち直って欲しいのです。貴方、方の生涯は意味があって生きているのです。毎日を楽しく暮らせば、それで良い訳では、ありません。皆が学ぶべき事があって人生があるのです。

それは愛と奉仕です。それを行う為に生きているのであって、パンを得る為だけでは、ないのです。私達は数千年も前から貴方、方の為に働き奉仕を行って、まいりましたが、やはり限界があるのです。しかし私達は決して諦めた訳では、ありません。多くの方々は、少しずつですが魂の目が開けられつつあります。しかし、それは極、少数の方々に過ぎないのです。是非多くの方々が目覚められて、永遠の生命を得て頂きたいのです。このサイトの進化の言葉をよく記憶に留められて、進歩をして頂きたいのです。

永遠の生命への道を学ぶ機会はそんなに、いつもある訳では、ありません。貴方、方が貪欲、怒り、利己主義等を取り除かれて、父の御心を行われれば、光明は近いのです。落胆したり、諦めずに日々頑張られますように、天の父への道を歩いて下さいませ、貴方、方に天の父の祝福がありますように・・。

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「スクープ火星に生命がいる」ブログ

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映像は1979年のパイオニア探査機の金星の衛星写真、金星や土星には宇宙哲学、科学共に超高度に進化した文明がある。

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2007年2月16日 (金)

「新約聖書予言と最後の審判」

「新約聖書予言と最後の審判」

マタイ福音書24章「民は民に国は国に敵対して立ち上がるであろう。又あちこちに飢饉が、起こり、又地震があるであろう。しかし、全て、これらは生みの苦しみの初めである」と述べられています。つまり民族同士の敵対や国々の敵対等が起き大規模な地震(スマトラ沖地震や東海大地震等か)や食料不足が発生する。その後「預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が聖なる場所に立つのを見たならば、

その時ユダヤ(イスラエル)にいる人々は山へ逃げよ、屋上に、居る者は家から物を取り出そうとして下に降りるな。その日には身重の女と乳飲み子を持つ女とは不幸である。貴方、方の逃げるのが冬、又は安息日に、ならない様に祈れ、その時には世の初めから現在に至るまで、かってなく今後もないような、大きな艱難(第三次世界大戦が発生するかも知れない)が起こるからである。」と述べられています。(どうもユダヤ(イスラエル)の都市等で発生するかも知れない核爆発の描写であるように思われるが不明)、「しかし、その時に起こる艱難の後に

たちまち、日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体(地球)は揺り動かされるであろう。(1958年の太陽の磁極の逆転に対応する南北極地の移動と思われる)その時、人の子(イエス)のしるしが天に現われるであろう。又、その時、地の全ての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とを、もって人の子(イエス=オーソン師)が天の雲(宇宙船UFO)に乗って来るのを人々は見るであろう。

又、彼(イエス=オーソン師)は大いなるラッパの音と共に御使い(宇宙人)達を遣わして天の果て(太陽系、内外)から、果てに至るまで、四方から、その選民を呼び集めるであろう。(近隣の惑星人達のみならず、他の太陽系の多くの惑星の宇宙人達を含む数10万隻の宇宙母船やUFOが大挙して地球上に再臨をされるようで、偽キリスト、マートレイヤー等、問題にならない)・・・中略、マタイ福音書25章後半(最後の審判)「人の子(イエス=オーソン師)が栄光の中に全ての御使い(宇宙人)達を従えて来るとき、彼は栄光の座に着くであろう。そして、

全ての国民(地球人)をその前に集めて羊飼いが羊とヤギを分けるように(宇宙的な人間と非宇宙的エゴ人間の事)彼らを、より分け、羊を右にヤギを左に置くで、あろう。その時、王(イエス=オーソン師)は右にい

る人々に言うであろう。「私の父(創造主父)に祝福された人達よ、さあ世の初めから貴方、方の為に用意されている
御国(近未来の新しい宇宙的地球文明の事)を受け継ぎなさい」中略「それから左に、いる人々にも言うであろう。

のろわれた者どもよ、私を離れて悪魔とその使い達との為に用意されている永遠の火に入ってしまえ」中略「そして彼らは永遠の刑罰を受け、正しい者は永遠の生命に入るであろう」と述べられています。マタイ福音書25章の後半については最後の審判がイエスや聖人、賢者達、宇宙人達により行われるものと思われますが、とにかく我々は今後さほど最後の審判まで、年月は残されていないと思われますので各人のエゴ心の撲滅に向かって、心という衣を白くクリーニングをする必要があります。利己主義や貪欲、憎悪、嫉妬、支配欲、強欲等は滅びの道で、ありますので

心のエゴの汚れを綺麗に、されますように切に願っています。勿論この事は他人はやってくれませんので自己責任で行うしか方法はありません。それには各人が自主的に想念観察を行い宇宙的想念(愛、慈悲、奉仕、感謝、信念、忍耐、勇気、誠実等)に切り替えて実践するより方法はありません。この想念観察の方法に付いては私のHP「永遠の生命」に詳細が述べられていますので、ご一読をされて下さい。

実は最後の審判については私は上の方から言われているのです。「貴方の(中尾達也の)存命中に最後の審判が起こると」・・・現在、私は2007年2月時点で63歳ですので、先の年月(肉体の寿命)は知れています。どうか皆様方の魂の命が、かかっておりますので、真摯に真面目にエゴ心のエゴを取り除く事に全力を尽くして頂きたいと念願しています。そして各人の宇宙の意識(叡智、命、神、魂)の印象や指示に従われて、心の意志を宇宙の意識(羊)の召使にして

心と宇宙の意識との一体化(融合)をされて発達、成長をして頂きたいのです。宇宙の意識は貴方、方、万人の教師であり神であるからです。ですから万人に対して尊厳感を持つべきです。オーソン師(過去世で釈迦、モーゼ、エリア、イエス等の過去世の持ち主で現在金星で生きておられる)とはアダムスキー全集の「第二惑星からの地球訪問者」旧、「宇宙からの訪問者」に出てくる、Gアダムスキー氏(過去世でヨハネ)が最初にデザートセンターで会見をされた進化された高貴な

宇宙人(金星人)でG,アダムスキー氏の友人の宇宙のブラザーズで、お二人の過去世は2000年前、エルサレムでのイエス(オーソン師)とヨハネ(アダムスキー氏)の師弟関係であったのです。イエスは復活後に宇宙船(UFO)の磁気エレベーターで上空へ吊り上げられて金星へ帰られたのです。そして再度、地球に公式に、おみえに(再臨)になるのです。その時に最後の審判が起こるのです。我々は何が発生しようとも恐れることはありません。貴方、方が心のエゴを取り除き、心と宇宙の意識(叡智、命、神、魂)と一体化(融合)をしていれば、

恐れや恐怖はありません。何が発生しても貴方、方の生命の知識や宇宙の法則の理解に応じた惑星に転生するからです。宇宙の意識に対する強い信頼と確信が皆様方を永遠の命に導いて下さるのです。恐れや恐怖心を持たれない事です。宇宙の意識の意志や指示を行う者は誰でも永遠に生きられます。 注意( )は中尾達也の注訳。

「付記」金星人、オーソン師やG,アダムスキー氏の肖像画や写真は当ブログ記事「汝、自分自身を知るには」の挿入写真で・・・米、カリホル二ア、デザートセンターでの金星人、オーソン師とG,アダムスキー氏とのコンタクト「第二惑星からの地球訪問者」や「生命の科学」「テレパシー」「宇宙哲学」、又、G,アダムスキー氏の金星旅行や土星で行われた惑星間会議等に付いての詳細は各地の図書館のアダムスキー関係の蔵書、又はアダムスキー全集(中央アート出版)で

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映像は2005年1月14日土星の衛星タイタンに降下した小型宇宙探査機ホイへンスの8キロm上空からの映像で水路や大地が写っている映像は欧州宇宙機関。


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2007年1月26日 (金)

「人間の進化と目的」

人生も最終のゴールラインが目前になると自分は何故、生きてきたのか、何の為に生きてきたのか?とふと思索がよぎる人々がいます。人生の目的も義務も人間的進化の目標も無く、世間という世の中のチリの中で睡眠の寝椅子で寝ている人々が多いのも事実です。それでは遅すぎるのです。人生には宇宙的な生命の法則や原理や創造主(父)の息子や娘として宇宙的な進化の生き方が存在する訳ですが、現代の多くの宗教団体は一般人を圧迫しているのが実情です。例えば他の教えに走れば地獄へ落ちるとか、異端的考え方というものです。

本来、宇宙には地獄は創造されていませんが、ガリレオの宗教裁判の当時は異端的(地動説)であったのです。さて人間の進化に焦点を当ててみましょう。まず心のエゴ(怒り、憎悪、利己主義、貪欲、支配欲、自己保身等)で考え言動する事を止めるのです。心とは目の細胞や耳の細胞、鼻、舌の細胞の意志や指示であるからです。目の細胞は新車や宝石を見た瞬間に、いいな自分も欲しいなと思います。これは目の物欲細胞のサガですし習慣的な思考であるのです。これらは

来世迄持ち運べません。耳の細胞は電話での振り込み詐欺や欲に絡んだ商品取引の勧誘等で簡単に騙されたりします。又、鼻や舌の細胞に付いてもアルコールやニコチン中毒者は鼻や舌の細胞の意志や指示が異常な習慣的な思考(中毒)になっている訳です。これは自分が楽しんでいる事を全て止める事を云っている訳ではありません。何事も中庸なら良いのです。心は習慣的な行動や思考に基図いてテープレコーダ型に作用しているに過ぎません。つまり心は知る者ではありませんので心というジャングルの中で道に迷っているのです。

心の悪想念や悪感情や悪習慣を是正をするのは容易ではありませんが、時々貴方の内部から良き方法や考えが心と云うジャングルの中で一条のとして宇宙の意識(叡智、命、神、魂)の指示として差し込むのですが、それが何を意味するもか理解をしません。丁度、人間は自動車学校の路上教習で車を運転している人と、よく似ています。万人の内部に宇宙の意識(教官)という教師が同乗をしていてくれて横断歩道に歩行者が歩いている時は一旦停車をするのだよと、

又、暴走運転や飲酒運転をしては、だめですよと、各種の無言の印象で貴方に教え導いています。これらの教官の印象や指示を無視すると、人生や社会では多くのトラブルや犯罪に発展をする訳です。貴方の教師(宇宙の意識、教官)は貴方の心にアイデアー、衝動、警告、閃き、映像、ささやき声、直感等で終日、心を教え導いています。貴方の心が喜怒哀楽や摩擦の状態ではなく、調和のとれた平安で静寂な状態で池の静かな水面のように波だっていなければ貴方の内部の宇宙に意識の声や指示が聞こえるでしょう。

それは創造主(父)の声や指示に他なりません。人間の肉声の声とは違うのです。ですから宇宙の意識の各種の印象や指示を知りそれに従う、癖を心は付けなければ、なりません。その声や印象や指示は丁度、子羊のようで親切で豊かで美しい指示であるのです。よく妊婦さんが酸っぱい食べ物を食べたいと思ったりする時の最初の指示の印象等も、これ等に当てはまります。妊婦さんが、その時、酸っぱい食べ物を食べなければ不完全な子供が生まれたりします。

まず心のエゴ(貪欲、怒り、利己主義、憎悪等)や自我の克服を行い創造主(父)の栄光と似姿を現わす為に心という衣を真っ白にクリーニングする必要があります。それには自分自身で行う「想念観察」という方法があり、一日の終わりに自分の想念をもう一人の自分が客観的に見つめてよく反省して貪欲、怒り、利己主義、支配欲、所有欲、等の想念を取り除き、宇宙的な慈悲(愛)、同情、奉仕、謙虚、信念、感謝、忍耐、勇気、誠実等の想念に切り替えるのです。それが貴方の進化の第一歩です。何故ならあらゆる行為は想念が原因で起動をするからです。

最初の内は一日中の想念の50~70%は非宇宙的な自己保身や物欲的な想念や悪感情が多いようです。最初はこれらを手帳やノートに左右に分けて(宇宙的想念と非宇宙的想念)記入して比較される方法も良いでしょう。そして順次、良き想念に切り替えて行くのです。想念や感情の働きは物事を発生させる、あるいは願望や望みは同類の者を引き寄せたり、青写真原図の働きをします。それが想念や感情の作用であるからです。人間の想念は非常に大切なもので

「人間は自分が思う通りの者になる」という宇宙の法則が、あるからです。つまり悪魔にも天使にも、成れるのです。上方への人間的進化向上こそが正道です。G,アダムスキー氏も言明をされて、いましたが、人間の心は丁度バイオリンの四つの弦の様であると、心の表現を通じて下品な音楽の表現も奏でる事も出来るが上手な人の手にかかれば良く調弦して神々しい音楽も表現し奏でることが出来ますといわれています。いかに心を調弦をして見事なハーモニーを心が表現が出来るか、又、宇宙の意識の印象や栄光を現わせるのかどうかです。

人間の心は本来、宇宙の意識の意志を遂行する為の召使として創造をされていますので、心の領域で住むことを止めて宇宙の意識の領域で住む事を実地して行くように心が協力する事を学ばねば、なりません。そうすれば貴方の心は宇宙の意識(神)と一体化(融合)して過失は少なくなるでしょう。それが真の生まれ変わりで放蕩息子が父の家に帰る道でもあるのですし永遠の命の道を歩く事になります。

肉体や心を創造したのは宇宙の意識でありますし過去世からの前世の記録係でもあり全知者であるからです。そうすれば順次、透視、テレパシー、予知、前世の記憶の蘇り等の能力等も自然に貴方の内部から発露して来るでしょう。何故なら貴方の本体という鏡が綺麗になり全ての波動(映像、光、音、想念等)を写すからです。これが我々が学ばねば成らない学習で人間の進化進級の正道です。人間の価値はテレパシー等の超能力等で見られるだけです。

映像は月面のピラミッド状の物体と陸橋状物体」アポロ15号の指令船が写した映像で月面のハドリー渓谷一帯の画像で右側は三角形でピラミッド状の構築物で左側は塔のような物体と細長い陸橋のような物体がみえる。 明らかに人工的な構築物である。

詳細はHP「永遠の生命」で 更新中

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2007年1月13日 (土)

「生か死か」

「進化された高貴な宇宙人男性からの緊急メッセージ」

人はどうして欲張るのか、鼻から吸う空気は毎日タダではないか、空から降る水(雨)もタダではないか、貴方が食べる食料は誰が育んで育てているのか、米も麦も野菜も果物も創造主、天の父が育てたのでは、ないのか、人間は何故それ程に貪欲なのか、他人の10倍も食事を取りたいのか、そんなに食べられる訳がないのだ。人は生きる為に食べるのだが、それにも限度があるのだ。

どうして他人の足を引っ張って欲深く生活物資を得ようとするのか。貴方が欲張れば他人に不足が起こるのだ。もっと人類全体の奉仕やバランスの事を考えなさい。空の鳥は蒔く事も刈り入れる事もしないのに天の父は彼らを養っていて下さるではないか。貴方は自分の衣装を取替え引き換え、着飾って、どうしょうと云うのだ。それより自分の明日の魂の命を考えてみるが良い。

自分だけが良く、欲深く満足するだけでは、どうにもならない事を考えてもみよ。奪い合いの世界は滅びの世界である。創造主(父)の宇宙の法則に反しているからだ。万人に良くすれば報われるものだ。お互いに与え合う世界は豊かで美しいものだ。貴方、方の魂の命は風前の灯火である。何故なら自分さえ良ければ良いと・・・ 

他人は死のうがどうなっても良い等と云う考え方では創造主(父)の御心には遥かに及ばない。どうして分け与えないのか。人間(万人)は創造主、天の父の息子や娘ではないか。お互いに尊敬感を持たないからお互いに大事に大切に、し合わないのだ。どうして自分を愛するように他人を愛せないのか、人間は何処に

住もうと、どんな人種であっても皆、創造主、天の父から出た者同士なのだ。他人が苦しんでいても知らんふりをしている。貴方がその第三者になってみれば解かるのに、どうして同情する気持ちが涌かないのか、貴方、方は明日の命も解からないというのに、・・・これからの年月は宇宙的(愛、奉仕、感謝等)に生きて創造主(父)の子供として生きる人達と自分のエゴや貪欲さの為に滅びる人達

二極分化の年月になると思う。・・・願わくば多くの人が創造主(父)の御国(未来の新しい宇宙的文明の事)を引き継ぎ、宇宙的人間に進化向上をして欲しいものよ。

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

映像はG,フェリエールが撮った宇宙母船と発進するUFO小型機の映像。
宇宙母船と右下に小型機が離発着

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2006年12月29日 (金)

「人間は何故、生きるのか」

大自然の中に人間は何故に生きているのだろうか、G,アダムスキー氏は人間の目的と義務は愛(慈悲)と奉仕が人間の目的と義務であると遺稿の中で述べられました。まず我々が生かされている自然界を観察してみましょう。燦燦と降り注ぐ太陽の陽光や微風、綺麗な色とりどりの草花の香り、空を飛ぶ小鳥のさえずり打ち寄せる浜辺の波音、四季の移り変わり、果物や穀物の実り等、我々、人間

は、いかに創造主(父)の大自然の恵みの中で育まれており見事な宇宙の計画の中で生かされているのか・・しかも人間は創造主(父)の息子や娘として進化進級の学び舎(王宮、庭園)に住まわさせて頂いております。各太陽系の諸惑星の各教室には学習すべき科目や単位があり、私達、地球人は、まず自分の自我の克服(自分のエゴ怒り、貪欲、利己主義、等を取り除く事)や心と宇宙の意識(叡智、命、神、魂)の融合(一体化して溶け合う事)が第一の学習内容です。

釈迦も言われていますように、貪欲、怒り、愚痴、(愚かさ)は三毒と云われていますように人間にとっては魂を殺す毒薬と同様になるからです。現代の我々は古代よりも、もっと多くの誘惑物と欲望の渦に巻き込まれて、おり本来の人間の生きる目的や義務といったものを忘れており盲目の状態と言っても過言では、ありません。私達はGアダムスキー氏が提唱されました想念観察を各人が自分の進化

の為に自主的に行い心中のエゴ(怒り、憎悪、支配欲、嫉妬等)をクリーニングするより方法はありません。その上で貴方の(万人)の内部に内在する宇宙の意識の印象や各種の指示や啓示を知り、生活上で指針として心が役立て協力する事を学ばねば、なりません。万人の内奥の宇宙の意識は各人に直感、衝動、警告、映像、アイデアー、ささやき声等で万人の心を教え導いています。貴方が自身の

自我に過度の集中をしているのを止めて貴方の心が調和や平安である時は、その神の声や印象は各人によく印象付けられるものです。つまり各種の印象や指示や啓示等です。例えば信号の無い交差点に車で来た時に音も光もしないのに無言の指示で徐行しないと危険だよと云う指示が貴方の心に印象付けられます。それで思わず車を減速すると子供が自転車で飛び出して来て無事故で助かった経験は多くの方がされていると思います。

時折、閃きや警告等で、こうすれば良いとか、これは危険だな、とか云う印象や指示や啓示が各人の内部の叡智から心に印象付けられます。それは万人に内在する宇宙の意識(叡智、命、神、魂)からの指導で指示であるのです。それは全知者(創造主、父)の声です。人間の心のエゴで考える事ばかりではなく心の領域で考え思う意志を宇宙の意識の領域の意志に譲り渡す必要があります。

どうしたら心は神に支配権を渡すでしょうか神(宇宙の意識)と富(金や資産)と兼ね仕える事は出来ないし、人は二人の主人には仕えれないのです。人間の心は聖書にも記述があるようにライオンのように吠えまくっているからです。

一方、宇宙の意識は子羊のように豊かで親切で美しく小さな各種の印象や指示や啓示で教え導いています。丁度、心という放蕩息子が見栄やプライドや身を持ち崩した生活を反省して父の(宇宙の意識)家に帰るようにするのです。

心は無知蒙昧で知る者ではなく全知者である宇宙の意識(神)の意志や指示に従うのは創造主(父)の息子や娘として当然の義務であり進化の階段を登る事になるからです。 宇宙の意識に対する強い信頼と確信が皆様方を永遠の命へと導いて下さるのです。我々は、まだ永遠に学ばねばなりません。我々は退化する為ではなく進化向上し学習する為に生きているのであって、パンを得る

為だけでは無く経験や学習を通じて父の栄光と似姿に進化出来るように頑張って生きているのです。我々は皆が地球という小学校の学年で同じ資格を得て学んでいます。 太陽は貧しい者にも富める者にも正しい者にも悪人にも等しく光や熱やエネルギーを与えています。

又全ての生物や万物に等しく偏る事無く光や熱やエネルギーを与えています。これは創造主(父)の愛の象徴です。そして偏る事のない奉仕であるのです。本来、我々も愛と奉仕を創造主(父)のように与えるのが本当であって所有欲、独占欲、偏愛という間違った愛の表現をしています。

我々、地球人も貪欲と利己主義を克服して全体への奉仕や博愛や真の意味の平等を我々は学習すべきです。我々、地球人は生き残り進化しょうと思えばまず

地球上の約10億人の文盲者や無数の餓死者を無くする事から始めなくては、ならないでしょう。まず地球上全体の軍事産業や軍事経済を全廃して、それらの失業者を宇宙産業へ従事させる事です。他の惑星への旅行と宇宙開発産業は

何世代もの人々の事業となるでしょう、そうすれば地球人類の全面核戦争や第三次世界大戦での人類の絶滅の回避や各種の資源や食料の平等な分配等スタートラインに立つ事に成るでしょう。我々の子供や孫達の、かけがえのない命と未来の良き生活の為や創造主(父)から万人に賜った大切な美しい大自然をそのまま子孫に受け継ぎたいものです。


第三次世界大戦を発生させない為にも我々は各国の経済界や政界や国際金融財閥等のトップの方々へ戦争反対や世界平和や資源や食料の平等な分配を願う手紙やメールを送る事から始めるべきですが、あくまでも非暴力で行うべきです。

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映像はアポロ11号が写した月面上を飛行する2機の葉巻型宇宙母船が写る写真。

















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2006年12月17日 (日)

「宇宙の意識を認識して生きること」

太古の時代には自分の生命の根源に対する認識やきずくこと、つまり
自分の内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂)を自分自身で意識して
生活する事や、人間が元々、本来持っている宇宙のワンパワーや叡智
等を自分のものにして、生命エネルギーや動力発生部と直結する事
非常に重要な、人間の進化向上の叡智の基準として尊重されました。

つまり自分を存続させている原因(宇宙の意識、叡智、命、神、魂)と
結果(肉体や心、・目、耳、鼻、舌の細胞の意志)を知る事になります。
至上なる叡智(創造主父)の生命の息は万物の創造物に化身し神の
精気(宇宙の意識)として命ある存在(肉体や感覚器官・心)を生み出し
たのですし、

生命体を維持し存続させる基盤であるのです。私達は自分自身のエゴ
(貪欲や利己主義や怒り等)を削り取り除き悪習慣や悪感情を捨て去り
ますと、それにより宇宙エネルギーや知識の流入が拡大強化されて
来ます。そのエネルギーや叡智の強化は本来、創造主(父)の息子や
娘として、万人に潜在して与えられており、人間の進化と共に生得

ものとして付与され発露するものです。万人に本来、備わっている、生得
の力、宇宙のワンパワーや、それらに付随する叡智からの指導(衝動、
閃き、映像、直感、ささやき声、アイデアー、警告等)や、いわゆる超能力
(透視、予知、テレパシー等)を自分自身で興味を持ち信頼し発達させ
努力を行い歩み自分自身の身につける事が出来れば成長し進化する事
が出来ます。ですから精神的に進化成長をしようと願望するなら自己の
心の意志を自分の宇宙の意識の中に没入させねば、
ならないのです。

そして宇宙の意識と共に歩み語らなければならないのです。我々は今、
この時、この時代に学習しなければ退化の道を歩く事に成ります。何故
なら宇宙の万物や宇宙の意識は常に進化をしているからです。貴方の
宇宙の意識を認識し信頼して生きる努力を惜しまない事です。それは
全知者で生命の付与者で貴方の過去世の記憶の保持者であるからです

。宇宙の法則には人間は「自分が思う通りの者になる」という法則や「同質
結集の法則」(同類が集まる)があり、自分で想い考える事や自分の脳裡
の映像で描いて表現したり、そして願望等は貴方自身の運命や世界を
創造して行く為の青写真の設計系図に、成りますので、清新で若々しい
希望に満ちた宇宙的想念(慈悲、感謝、奉仕、信念、誠実、勇気等)を

持たなくては、清雅に純化し(混じり気の無い純粋なものにする事)進化
進級する事は出来ません。身近な人々から発生されている。不和、分裂、
非難やエゴ(怒り、憎悪、嫉妬等)の想念や感情にズルズルと引き込まれ
無い事です。それで時々、進化された人達と話し合ったり、する事が大切に
成って来ますが、その様な環境に無い時は犀(サイ)のように一人で信念を

持って進化の道を進まれる事です。宇宙の創造の統一された共通のワン
パワーは全ての万物の宇宙の意識の創造物の中に存在して、宇宙の意識
は宇宙に存在する太陽系や銀河系の万物の存在の全ての全体であり
宇宙の意識と宇宙の万物の存在は原因と結果を同時に表現しており
不可分のものです。ですから宇宙の万物は創造主の体現の表現なのです

宇宙の創造に伴う宇宙的な愛は生き物達(万物)の存在の源泉と成って
おり、最も基本的な宇宙的なワンパワーで生命の息という神の精気の
脈打つ振動です。これは又、創造物全ての生命体を活気ずけるものです
創造主(父)は父性原理ですし、大自然はふ卵器のように新しい命を
生み出している母性原理であります.それらは一体で現象化をしています

。丁度、太陽が全ての生物に平等に光と熱を与え活気ずかせる
エネルギー波動と同様で無限の無私の愛と奉仕です。太古から太陽は
創造主の愛の象徴で、あるのです。地球人の愛は所有欲や独占欲や偏愛
で、あって本当の愛では、ありません。愛とは信頼、尊敬、理解、や慈しむ、
同情、可愛がる等を意味しています。我々は人類愛や全体への奉仕や
博愛を学ぶべきです。地球文明はこの太陽系文明の中で一番遅れている

戦争を克服していない貪欲と利己主義に凝り固まった人類文明であるから
です。</B>

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で

火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が多数、満載。宗教団体と無関係。

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「写真提供」米国NASA,ロシア宇宙局、中日新聞本社、平安書店、学研、徳間書店、ユニバース出版、国立天文台、欧州宇宙機構

映像は1969年アポロ12号が月面の「嵐の海」に着陸したアポロ宇宙飛行士の上空に現われたフォースフイルドの

雲に包まれたUFOの光と共に写った映像で
左下の写真はUFO(小型機)が前方へ回り込んだ事を地面の光の反射が示している。アポロは月の住民の宇宙人達に監視をされている。 

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2006年12月 1日 (金)

「万物との一体感と超能力」

Utyuu3001 創造主(父)が万物を創造された時、全ての生物は一大家族として現れ創造主(父)の一部分として体現をされています。それで我々人間は小鳥や小動物達を可愛いと思ったり、思わず頬擦りを、したりします。それは本能的に感じて誰でも

感じているものです。その事は小動物に限らず、実は植物や鉱物や海や惑星等も同様に創造物であり、同じ宇宙の意識(叡智、命、神)の現われなのです。同じ原子や分子や細胞から出来ているからです。通常、我々は他人や他の生物を見る場合に自分とは全く

別の生物であるように感じて、しまいますが実際は違いまして同じ生命の息(神の精気)や宇宙の意識で出来上がっていて根源的には創造物の一大家族で、ある訳ですイエスは言われています。「貴方が他人を傷つけるならば、それは私

を傷つける事になる」と、これは万物の生命(人間を含む)は宇宙の意識(叡智、命、神)の海という生命の大海で一体で繋がっているので、前述の事が言える訳です。万物との一体感と超能力と言う事で、最近、私に発生した体験談を話してみましょう。

私は今年の9月下旬頃にパンジーの種をプランターに蒔いて毎日、水をあげていましたが、2週間位、経過してもパンジーの種は土の中から顔をだして発芽をしてくれません。それで思いついたのですが、私もパンジーの種も同じ生物で創造物に違いないので一体感を持って発芽しない、パンジーの種に水をあげた後に、

パンジーに呼掛けて楽しい想念と優しく発芽をして来なさい、一杯、多く芽を出しなさいと自分の脳裡の中で発芽をしてしまった映像を描いて、可愛がって、上げますよと言いプランターのパンジーの種と一体感(観ている相手が自分であると感じる事)を持ち、想念と感情をもって言葉で呼掛けて、みましたら何と18日目位から

約10日間位の間に30~40株もの芽が発芽をしたのです。パンジーの種蒔きしたのは3度目位ですが、こんな成功は初めてで、万物との一体感と想念の働きという面での「生命の科学」G,アダムスキー著(宇宙の一体性)の実際の成功例として発表をさせて頂きます。(G,アダムスキー氏は「生命の科学」で宇宙船との一体感を一例として記述をされていました)

又、別の体験談では昔、あるグループの方で同じ講演を聴いていました仲間でしたが、私の知っている女性が私とは、全く遠く離れていた職場で働いて、いらっしゃつたのですが、この女性と一体感(宇宙の意識の共有の状態)を持っていたのでしょう。ある日に何か、この女性の体の背骨に非常に緊張感を持たれ頚椎から脊髄にかけて硬く固まって緊張感を持たれて、いました。私は他県で遠く離れていた、この女性の、この様な体調の状態を自分にも感じていたのです。

それで翌月の同じグループの会合でこの件を本人に話しましたら、その同じ日前記の事がこの女性に発生していた事を知らされました。御本人は大変に不思議そうに私に尋ねました「どうして、その様な事が解かるのですか?」と、これは私が貴方と一体感を持ち宇宙の意識が共有の状態であって万物は一体であるからですよと話をさせて頂きましたが

前述のイエスの言葉の意味になるのです。つまり他人の苦しみは自分の苦しみであるのです。私は個人的には、犬や小動物等とも一体感を持ったことも経験をしていますが、まさしく全ての生物は創造主(父)から生まれた生命の海「宇宙の意識(叡智、命、神)」の一大家族で、ある事が体験として理解する事が出来ました。

宇宙の意識は空間を旅する事も出来ます。貴方の宇宙の意識の現われている所や場所には貴方もそこに、いる事になるのです。そして、その場所で見たり聞いたりする事が出来ます。これらは心霊や霊界通信やオカルトとは関係が有りません。宇宙の意識の働きの一面であるのです。

人間的、宇宙的な進化や努力は貴方に創造主(父)の息子や娘としての遺産(生得権)を引き継ぐ事に成ります。今迄、貴方に隠されていた栄光や父の似姿が現れるでしょう。万物との一体感と超能力についてはイエスの船上での大風と海の大波を静められた話は、あまりにも有名であります。

映像は私がパンジーの種蒔きをして前述のように多く発芽をした苗です。

下記のHP 「永遠の生命」更新中、は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が多数、満載。宗教団体と無関係。

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2006年10月14日 (土)

「宇宙哲学、人間の学習科目」

世の中のは色々な方がいて、人間は過去世も来世も無いので又、肉体の死に対する恐怖心を持たれて、自分の肉体が死ねば全てが終わりなので、生きている内に、やりたい事をやって肉体の死を迎えたいと言って、飲む打つ買うと放蕩に好き勝手に生活をされている人も、いますが、

まず理解力を持って、肉体の死に対する恐怖を克服するには人間の転生を理解する為にまず自分の心の意志という傍若無人の巨人が自己の宇宙の意識(叡智、命、神、魂)の意志を、何時も押さえ込んで牢屋に閉じ込めていたのを、開放して、自由溌剌の状態にする必要があります。


つまり心が呪縛していた状態を取り除く事です。心は今迄、あまりに目で見え、耳で聞こえ、味臭う世界に従属をしていたので、宇宙の意識の意志は表面に出てくる機会が少なかった訳です。

貴方の宇宙の意識(潜在意識、魂等)は過去世に生きて生活をした多くの前世を記憶しており、貴方が、これらの過去世を知りたい、思い出したいと思えば、貴方の心が静まった時に貴方の脳裡の映像の中で、丁度、子供の頃を思い出すように教えてくれるのです。(過去世の記憶を得るには、の投稿記事やHPの「永遠の生命」を参照)


そうすれば貴方は何千年間も生き続けていて、間断もなく生き続けていることが理解が出来て、恐怖心も無くなり又、来世の転生にも希望が持てるでしょう。又、自分の肉体が死ねば終わりではない事も悟れます。すると生命の法則を理解する事によって人間の進化向上や成長をしている事等が解かるでしょう。

心の意志だけで見え聞こえる世界だけで生きていてはダメです。本当の貴方は教師である宇宙の意識の意志や指示です。それは全知者、叡智、宇宙の生命の大海であるのです。それは又「汝、自分自身を知る」と云うことに成るのです。


イエスも云われているように「天の父の家には多くの住まいがあり」多くの太陽系惑星には様々な文明があり各惑星には学ぶべき学習の種類やレベルがあり、丁度、地球の学校教育の各段階があるように我々、地球人にも学ぶべき学習の科目があります。まず自身の自我(エゴ心)の克服があり、自分の心のエゴを取り除く作業がいります。(想念観察やコントロールによって)

それは貪欲、利己主義、怒り、嫉妬、憎悪、支配欲、拝金主義、自己保身等を心中から叩き出して、高貴な宇宙的の想念や行為に切り替えなければ、なりません。無私の愛(慈悲、所有欲を含まない)と奉仕や感謝、勇気、忍耐、許し、謙虚、信念、誠実、正直等を自分の人生の指針にして実践しなければ、成りません。

身近な場所の道路の清掃や花を植えたり、生活困窮者を援助したり等を実践をしても良いでしょう。奉仕活動は慈悲の気持ちがないと長続きはしません。イエスは云われています「自分の命を愛する者は、それを失い、この世で自分の命を憎む者はそれを保って永遠の命に至るであろう」と

この言葉の意味は、自分のエゴ(自我)を保とうとする者は永遠の生命を得るチャンスを失ってしまうけれども、自身のエゴ(自我)を克服し自身の心という衣の汚れを洗い流し真っ白にして悪想念や悪い行為を取り除き、それらを憎む者は永遠の生命を得るという意味です

つまり各人の悪想念や悪習慣や悪感情等、又御自分の手や足に自分を支配させては、ならないのです。貴方の内部の宇宙の意識(叡智、命、神)が真の貴方で教師ですから、その意志や指示に貴方の心が協力し信頼する事を学ばねば、なりません。万人の内部の宇宙の意識は全知者であり、叡智であり宇宙の命の大海であるからです。人間の心は内部の宇宙の意識の意志や指示に従う召使たる為に創造されたのです。

その時、イエスが云われたように「私の意志ではなく、父が私を通じてなしたもう」ことになります。最初は宇宙の意識の意志や啓示はとぎれ々にしか、やって来ません。宇宙の意識は貴方の心に対して警告、アイデア、映像、閃き、ささやき声、直感等で教え導いています。これは貴方の内部の神の声に他なりません。

貴方が宇宙の意識という教師の教え導く、さまざまな印象類の指示の授業をうけて心は聡明に成長するうちに心は神の意思を言動して行うのが大事だと悟るようになるものです。心は無知蒙昧で過失の蓄積ばかりしているから、心自身が嫌になり、心の意志を捨て去り離れようと思うようになります。人間が心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す時、その時が真の生まれ変わりで創造主の意志を受け継ぐ事になるのです。これが真の心と宇宙の意識の融合(一体化)です。


人間の心は自身の内部の宇宙の意識(叡智、命、神、潜在意識)に没入して、溶け合うことを学ばねばなりません。宇宙の意識は貴方の過去世(複数)からの記録係ですから、貴方が初めて子宮に孕まれた日から、今生に至るまでの過去世の記憶を知っています。貴方の心が宇宙の意識と一体になり溶け合いますと過去世の記憶が蘇ります。その時貴方は目覚めたことになり真に生きている事となります。

決して肉体の死を経てから墓や仏壇に入る訳では、ありません。永遠の生命とは心と宇宙の意識が一体化(融合)して過去世を思い出し永遠に転生する事です。その時イエスが云われたように永遠の生命が得られるのです。(人間は霊界には行きませんし人間の転生は肉体の死後に新生児や胎児に2~3秒、位、瞬時で転生します)私個人は約20回程の過去世を記憶して思い出しています。

貴方が過度の自身に対する集中や緊張感を取り除かれた時に貴方の肉体内の各細胞は携帯電話やテレビ等と同じように映像等の印象を送受信する事が出来るようになり、透視、テレパシー、予知等の能力が芽生えて発露してきます。貴方の努力は報われます。その時各人は進化の途上にあり、賢者や超能力者や聖人にも成れるのです。以上は主な人間の学習科目ですがエゴは各人により少しずつ取り除くエゴの種類が異なります。Utyu0554

映像はアダムスキー型の宇宙小型機で映像がぶれている。

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2006年9月27日 (水)

「超能力やテレパシー能力を得るには」

超能力やテレパシー能力を得るには、まず、その事に興味や関心を持つことから始まります。人間の肉体の全細胞は携帯電話やテレビ受像機のような働きをしていて、精神と肉体が緊張や気苦労や心配、怒り、恐怖等の状態では、なくて無我のリラックスをした、平安や調和の、とれた状態の肉体や精神の時は人間は自然界の万物の、あらゆる波動を受信が出来ます。

つまり個人的な事柄から、世界や宇宙等の、あらゆる印象や透視、テレパシー、予知等の印象の事です。その働きや作用は

肉体の個々の触覚の働きが主なものです。貴方の触覚の知覚作用の警戒の状態が触覚の働き、というもので、これが貴方の宇宙の意識(叡智、命、神)の知覚状態です。

人間の肉体細胞を携帯電話やテレビ受像機のように発達させようと、すれば各個人の習慣的な悪想念感情等を取り除き、高貴な宇宙的優良な想念感情に変化せしめて、見えるもの、聞こえるもの、味、臭う、四つの感覚器官をコントロール制御して又、自己維持や自己保身(自我)等の自分に対する激しい過度の集中やエゴを緩めて開放する必要があります。

テレパシーや、その他の印象は貴方の触覚の経路を通じて無言の印象や会話や映像等で貴方の心の中に想念帯(貴方が思ったり考えたりする場所)にやって来ます。この事は宇宙の知識の流れの中に御自分の心を開放し開き、それらを感受する時、透視、テレパシー、予知等の全ての能力が貴方に自然に備わって発達して発露してきます。

私達がこれらの超能力を知覚が出来るように成長し進化した場合は私達は個人的な自我の克服や物欲的な欲望を超越して発達していますし、貴方は万物の宇宙の意識の一単位として、宇宙的な啓示が与えられるでしょう。この事は自主的に行う事で他人が貴方に換わり、やってくれる訳では、ありません。

人間の進化は全く個人々の問題です。貴方の心と宇宙の意識(叡智、命、神)が融合(一体化)し神の意思を知り、進化して御自分の過去世を知り、目覚めて、永遠の生命を得ようと、すれば、なおさら、前記の内容を実践し努力すべきです。万人に超能力やテレパシー能力が創造主(父)の息子や娘として潜在して備わって、いるからです

私達は命の狭くて細い進化の道を歩み創造主(父)の栄光と似姿を現わすべきです。貴方に真理を与え教え導いている者は、あちらこちらに、いる説教師や教職者では、ありません。真の貴方の教師は貴方の内部の宇宙の意識の叡智で、あって、これ以上の教師はいません。それは万人の内部に存在するのです。万人の心はそれに気付き協力すれば良いのです。

「付記」 普通の方は宇宙人というと映画や欧米系のマスメディア等の影響で恐怖心を与えられて、奇怪な姿をした、宇宙人を想像されます方が多いと思われますが、貴方が街中で宇宙人を見たとしても、地球人としか思わないでしょう。全く我々と同じ血肉や骨や髪や容姿で、できており地球上の白人、黒人、東洋人なんら変わる容姿では、ありません。

人間の人体というものは宇宙的な規模で同様なのです。彼らはテレパシー等の超能力者達で生命や万物の理解に付いては卓越した見識を持っています。加わうるに彼らや彼女らは日本語や英語等の現地語を流暢に会話されますので、見分けは付きません。一部の地球人で宇宙の意識やテレパシーを理解している人には、彼らや彼女らの正体が解かるでしょう。

古代の御使い達は現代で云う宇宙人で、あったのです。つまり彼らや彼女ら宇宙人は対地球人救済計画の為に古代から現代まで地球に援助に来ていた訳です。我々、地球人の祖先は他の多くの惑星から連れられて来た罪人で、あって宇宙版の島流しに、されて地球に追放されたのです。それが堕落天使なのですし地球人の人種や言語が2000種類以上も現存する理由です。

地球文明が生き残ろうとするなら、世界規模で資源と食料の平等な分配と軍事産業の宇宙開発へ転進する事しか道は無いと思われますし、ロボットに税金を課税して失業者を救済するシステムへと進んでいく事とG,アダムスキー氏も言明されていますように、貪欲と利己主義は文明を滅ぼす癌のようなものですから、文明全体が真の平等や相互扶助を発展させて地球文明全体が貪欲と利己主義を克服する事が必要です

人間として子供や孫達に戦争の無い豊かな大自然と戦争を克服した火星文に続き新しい進化した地球文明を残したいものです。

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船が多数、満載。宗教団体とは無関係です。HPのアドレスが変わりましたので御了承下さい。 中尾達也

HP http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

映像はアポロ8号が月からの帰還途中で月を写した映像だが右下に小さく月の湖のツイオルコフスキークレータが見える。Utyu0521

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2006年9月 7日 (木)

「人類愛の目覚め」

** 高貴な宇宙人女性からの緊急メッセージ **

私達は長い年月、この地球の為に援助を惜しみなく与えて、まいりましたが、それにも限界がある事が解かりました。このままで、行くと、この地球は破滅の状態を表わす事となり、大きな惨禍が全世界を襲う事と成ります。私達は数千年もの前から、この地球の発展の為に多くの時間と多くの手間、暇を重ねて、まいりましたが、それらも私達の限界があり御父(創造主)の御心の高邁さを知るに至り、心を煩わす日々で御座います。

この時代、これから地球を襲うであろう惨禍を知るたびに、心安らかなる日は無く、誠に心痛の日々で御座います。御父の御計画を知るたびに、私達は未来の非常なる厳しさと未来の喜びとが未来の映像として見えて、まいりますが地上の多くの人々の惨禍を考え知るたびにの日々を重ねて、おります。

一刻も早く地球の方々が同胞愛に目覚め自分を愛するように他人を愛され、他人の苦しみは自分の苦しみで、ある事を悟られて救助の手を差し延べて頂きたいのです。全ての人類は天の父の表われであり、同胞であり兄弟姉妹です。貧しい人々にも手を差し延べて明日の希望と人間らしさを与えて、あげて下さい。

このまま世界が進んで行けば、多くの人類は滅びの道へと盲目的に進まざるを得ません。私達も援助の手を差し延べて、おりますが、それにも限界があります。宇宙には御父の法則があり、その惑星の住民は自分達の運命を自分達で決断する必要があります。

つまり地球人は自らの運命を自らで決めねば、ならない時が来ているのです。人類愛に全世界が目覚めてお互いに助け合って生きるか、又は、敵対してお互いが滅びるか、どちらかを選ぶ時期に来ているのです。私が貴方を通じて述べましたように地球人の方々が生き続けて頂きたいのです。この事をブログサイトで述べて頂きたいのです。

** HP「永遠の生命」の高貴な宇宙人女性からのメッセージより再録 **

「宇宙の全ての生命ある万人は、至上なる叡智の宇宙の意識の表現であり、

貴方と全く同じ命で生かされており、貴方と全く同じ神のワンパワーが宿り

兄弟姉妹なのですから、どうか宇宙の万人に対して尊厳感を持ち

相互に慈悲深く愛せますように。

宇宙母船と小型機


宇宙の万人は貴方と同じ天の父(創造主)の生命の息で生きているのですから、

どうか自分を愛するように、万人を慈しみ、お互いに愛せますように、

愛と奉仕が貴方がたの人生の生き甲斐になりますように・・」

映像は宇宙母船と小型機でG,フェリエールが撮った映像

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HP「永遠の生命」のアドレスが事情により1~2ヶ月以内に変更される予定です。御迷惑をお掛け致しますが御留意下さいませ。新しいアドレスが決まり次第、皆様に御報告させていただきます。(注意)変更されるのはブログサイトではなくHPのアドレスです。

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2006年9月 5日 (火)

「宇宙哲学、宇宙の意識と心の融合」

宇宙の意識の概念は次の様なものです。万物の生命、叡智、神、魂、触覚の知覚作用と警戒作用で肉体内のDNAやRNAの知識や知覚作用や宇宙的記憶、潜在意識等が宇宙の意識ですが、実際は各人の触覚の警戒的な知覚作用と申し上げた方が理解が、しやすいと思います。貴方の潜在意識は過去世(複数)を記憶しており、貴方の心が潜在意識に深く没入されますと過去世を思い出します。

どうしたら心は自己や万物の宇宙の意識と融合(一体化)が出来るでしょうか。イエスも言われています。「金持ちが天国(宇宙の意識)に入るのはラクダが針の穴を通るより難しい」と、この事は、人間の心は二人の主人に仕えれないので金銭や資産や社会的地位や名誉等を貴方の主人に、しては、いけないのです。

人間は万人に内在する宇宙の意識を主人に、すべきですが残念ながら現代人の多くは金銭や資産や社会的地位や名誉等を主人にしています。確かに金銭等は大切ですが、貴方の主人にしては、いけないのです。それらは来世、迄、持ち運べないのですから、それらの、ものに対する執着心を解き放つのです

貴方の宇宙の意識は全く多種類の印象で貴方の心を教え導いていますが、心の意志は放蕩息子の様に創造主(父)の宇宙の意識の家へ帰ろうとしません。貴方の心中のプライドや自我やエゴの多くを又、各種の悪習慣等を克服しなければ創造主(父)の家には帰れないのです。全く心は自己中心的で威張っていて、何事にも立腹しますしライオンのようにエゴで吠えまくっていますが、しかし貴方の

内部の本当の貴方の本体である宇宙の意識(創造主父)の意志は子羊のように懸命に各種の印象の直感、警告、閃き、映像、ささやき声等で貴方の心を教え導いています。貴方が喜怒哀楽や驚きや摩擦の状態で、なければ、これらの神の印象は心が受信する事が出来るでしょう。よく皆さんも、あの時に、こう思ったのに、その通りに実行しないで忘れたので失敗してしまって残念だと、云う事が

ありますが、それは貴方の内部の宇宙の意識が指示を心に与えて無言の印象で教えてくれたのに心がその通りに実行しなかったので失敗をしたのであって、これは心の過失です。この事は皆さんも、よく経験されていると思います。心は自尊心やプライドや全てのエゴを捨て去って貴方の内部の神である宇宙の意識の意志や指示に協力して従うべきです。

人間の心は宇宙の意識の召使い、になり行う為に創造されたのです。その事が貴方が、この地球に生まれて来た理由と目的の一つなのです。勿論、他の目的は愛(慈悲、所有欲を含まない)と奉仕ですが・・・。

貴方が宇宙の意識を知る方法の一つとして、幼い幼児で、まだ言葉を話せない赤ちゃんを貴方が意識的になって、よく観察して御覧なさい。幼い赤ちゃんの顔をよく観て、内部の宇宙の意識(叡智、命、神)を観察するのです。貴方の意識で赤ちゃんの命を感じるのです。どの様な印象が、やって来るか、感じて観るのです。すると命や叡智や神が何であるかが理解出来ます。

貴方が見ている赤ちゃんを自分自身で、あるかのように意識するのです。すると赤ちゃんの顔の細胞等から色々な印象がやって来て情報が得られます。幼児は純心で他を疑いませんし宇宙の意識が発露していますから、大体は目も汚れていません。大人になって目が濁るのはエゴが多くなるからです。だからイエスが「幼子のようになれ」と言われたのです。

貴方が心を空しくすれば、そこに貴方の宇宙の意識が自身の内部に存在して在るのが知覚し認識が出来るでしょう。宇宙の意識と心は50%と50%で融合し一体化するのが理想的です。心は取り除いては、いけません、心も発達する可能性が有るからです。

イエスは言われています「一粒の麦が地に落ちて、死ななければ、それは、ただの一粒のままである。しかし、もし死んだなら、豊かに実を結ぶようになる」この意味は人間は創造主の万物の宇宙の意識の一粒の麦の種のような者で何時までも種のままでは成長は無く、そのままですが、しかし貴方の内部の宇宙の意識という教師の教え導く様々な印象類の指示の学習の授業をうけて、心は聡明に

成長するうちに、心は神の意思を言動し行うのが大事だと悟る、様になるものです。心は無知蒙昧だから、自身が嫌になり、心の意志を捨てて離れようと思うようになります。何故なら宇宙の意識は全知者で宇宙の万物の全てであり、命の大海で、あるからです。

実際、人間が心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す時、一粒の麦は発芽して死ぬことに成りますが(肉体の死を意味しない)その時が真の生まれ変わりで種は発芽して、日々成長を始めるのです。そして創造主の意志を日々、受け継ぐので創造主の息子や娘として慈悲深く、清廉に礼儀正しく賢哲者としてテレパシー能力や前世の記憶や意識の旅行等の超能力等も発露しだして、永遠の生命に到るに値する立派な真人間に成長して豊かに美しい親切な実を結ぶ事に成ります。

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映像は月面の円形都市跡のガッセンデイクレータで円形の道路や建造物が見える。「HP,永遠の生命アドレス」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm <a href="javascript:void(bloppop=window.open('http://www.blogpeople.net/addlink.jsp?n=1&u=http%3A%2F%2Fplaza.rakuten.co.jp%2Fnakaotatsuya3%2F&ti='+escape(document.title),'blop','scrollbars=no,width=475,height=350,left=75,top=175,status=yes,resizable=yes'));">このサイトを登録 by BlogPeople</a>

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2006年8月21日 (月)

「想念観察と人間の進化」

G、アダムスキー氏が提唱されました、人間の進化の為の想念観察法は、御自分の一日中の想念の内容をノートや手帳等に左右に分けて記入して、チェックをしていくもので御自分の発生させている、想念や感情を客観的にもう一人の自分が確認チェックを行う事で、毎日の終りに良き宇宙的な想念や悪しき非宇宙的な想念が、どの程度の種類や内容で自身を支配していたのか知って、次第に優良な宇宙的想念に変化せしめるものです。

(感情は想念の塊で、ある事を忘れてはいけません)通常は約50%~70%は貪欲、不和、怒り、分裂、利己主義、非難、自己保身等のエゴ(自我)想念が多いのが実情です。又、初心者の方は、最初、想念観察を行うと不安感を持たれます方もありますが、そのまま続けられても大丈夫です。心配は、要りません。

まず想念と人間の進化という基本的な枠組みから説明させて頂きますと、何故、自己の想念観察を行うかと、云う事は基本的に想念コントロールを行う為の想念を知る為のものであり、自己の想念や感情を自分でコントロールして、人間的進化を望む、からです。

自己の想念観察だけを行い、自分の想念の低劣さを知る、だけでは劣等感を持つだけで終わってしまいます。何の意味もありません。誰もが進化してイエスや釈迦のように進化をしたいと思う衝動や願いがあります(求道的な人は)。何故なら悪想念を思い続ければ殺人や強盗を行う事になってしまいます。これは人間は「自分が思う通りの者になる」という宇宙的な原理が働くからです。

悪感情や悪想念は暴走しやすいからです。ですから、自分の想念コントロールと心を系統的に使用する事が必要なのです。そして反省してエゴを取り除くことです。宇宙的な慈悲、感謝、勇気、信念、謙虚、忍耐、誠実等、色々な宇宙的想念を自分で思う事は自動的にその人を進化させます。何故なら想念は行動が伴うからです。それが想念の働きだからです。

さて想念観察と想念コントロールはテレパシー等の超能力の基礎に成ります。何故なら前記のようにして、エゴ(癌)想念を取り除き、心という衣を白くして、のようにピカピカにして、よく写るようにしますと、心が静かで浮ついて波立って、いないので周囲の映像や光や波動(想念波や音波等)をよく、捕らえて、綺麗に写るように、成ります。つまりテレパシー等の受信状態が良くなる訳です。

それは又、貴方の内部の宇宙の意識(叡智、命、神)の印象類の直感、ささやき声、閃き、警告、映像等も貴方の心によく聞えて見える事を意味します。これで、お解かりの様に喜怒哀楽で浮ついている気持や悪想念や悪感情を取り除かないと、心の鏡に映像や光や波動(想念や音波)が綺麗に写らないことが理解出来ると思います。

釈迦も染物屋の喩えで云っています「真っ白な布は染めるときに綺麗に染めることが出来るが、汚れた布は何度、染めても綺麗には染める事は出来ない」と・・   短気な感情や激情に気を付けなさい。宇宙的な想念だけ思うように心がける様にする事です、まず第一歩は万物や万人に感謝の

気持を持って暮らす事です。貴方の周囲の大自然も家も家族も全ては創造主(父)の体現の賜物で、あるからです。空気が無かったら5分位しか生きられません、水が無かったら数日の命です。よく認識される事です。

まず心中を静寂にして、あれこれ心配や気苦労等、考えない事と空しくするのです。心は知る者では、ありません。エゴの無いように、するのがベターで第一歩です。以上の事を実際に自分の身に付けるには、ある程度の年数が掛かります。

「付記」

対、地球救済計画の一環として「生命の科学」、「超能力開発法」、旧テレパシー、「宇宙哲学」等のアダムスキー全集の書籍は各地の図書館に蔵書として保存されていますし、中央アート出版からも出ています。

映像は火星の人面ピラミットで2キロm位で人間の顔そっくり。

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船が多数、満載。宗教団体とは無関係です。http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm 火星の人面ピラミット 

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2006年8月 3日 (木)

「哲学、過去世の記憶を得るには」

まず基本的には、心が平安と調和の状態を保っている必要があります。そして御自分の過去世は、何だったのかと興味を持つ事から始まります。貴方が今生で初めて会った人なのに、何となく親密に感じたりする人達は前世で親族や友人、

知人で、あったりする場合も、あり、又、自分が旅行等に行って初めての場所や建築物等を見て何となく知っているような場合、それらは真実の貴方の宇宙の意識(魂)の前世の記憶の場合が多いようです。宇宙の意識は過去世等の記録係です。

過去世を思い出す、ポイントとしては、貴方の趣味とか、興味のある、ものとか、好きな物品や特定の場所や、外国の民族等の衣服や風俗や民族音楽等でも興味のある場合は、過去世の記憶を思い出す時があります。

私の場合はペルーのインカ民謡や古代の修道院等に過去世の思い出が、あります。又、都市名では、リマ市、ローマ、アンテオケア等が過去世の記憶の一部分として、あります。個人、々によって前世の記憶は様々です。

皆さんが、夜、風呂から、出て気持ちが落ち着いた状態で意識的な時に御自分の過去世に思いを馳せた時に床に入って、いると時々御自分の前世の姿や住宅の映像が脳裏の映像の中で写される事が、ありますが現在の自分の姿と人種、性別、国別、惑星別や容姿も違って、いますので驚かれない事です。

貴方の心を貴方の宇宙の意識(潜在意識や魂)の中に没入されますと、過去世の記憶が走馬灯の様に蘇って来ます。そして貴方の過去世の何世代かの前の宇宙的な記憶の断片を拾い集めて行くわけです。中には思い出したくない記憶も、ありますが、貴方にとっては必要なレッスンで、あったのです。

宇宙的な人生は体験を通じて、嬉しい事も、悲しい事も、辛い事も、あるのです。進化の階段を、喘ぎながら一歩々、前進されて、おられる方が多いようです。これは貴方の宇宙的な過去世の履歴書なのです。貴方が初めて子宮に孕まれた日から、今迄の進化の映像の記録です。

この事は大切です、何故なら永遠の生命の入り口で、あるからです。各人のエゴの削り具合によっても、前世の映像を知る程度に差があります。しかし、自分の過去世は、ナポレオンや、クレオパトラ等、有名人ばかり、出てくる人も、いますが、これは真実の過去世の記憶では、ありません。普通の方は商人とか農民や奥様だった、過去世の場合が多いようです。

イエスも、言われています。十字架上で罪人に言われた「貴方は今日、パラダイスにいるで、あろう」は、罪人が即、生まれ変わる事を言われたのですし、「私はこの世にいるが、この世から出た者では、ない」又、弟子達の事も「彼らは世の者では、ない」等も他の惑星からの転生者である事を言及されています。 

釈迦の前世の物語はボロブドール寺院遺跡に200回以上の転生の彫刻が、あります。私達も、心を宇宙の意識と一体化すれば、前世の記憶は蘇るのです。この事は、この世の富よりも、もっと々、大切な、一大事な事で、貴方の永遠の生命が、かかって、いるのです。

努力、次第で永遠の命が得られるのです。心を空しくして、全てを貴方の宇宙の意識(叡智、命、神)の意志に委ねなさい。何故なら、宇宙的な全知者と一体に、なれる、からです。

マタイの福音書のイエスの山上の変容の記述で、イエスの顔の姿が、モーゼとエリヤに変容された、記録は、イエスが意識的に宇宙の意識を意識されたので、イエスの過去世の顔の姿が表現されたので、あって、イエスの過去世は、モーゼやエリヤでも、あられたのです。

火星の森林

ダニエル書では世の終わりの時には「地の塵の中で眠っている者のうち、多くの者は目を覚ますでしょう、そのうち、永遠の生命に到る者も、あり、又、恥と限りなき、恥辱を受ける者も、あるでしょう」と述べられて、います。

今、我々は永遠の生命の正道を学んでいるのです。「宇宙の意識」という知恵の永遠の生命への鍵を与えてくれた、ブラザーズに感謝すべきでしょう。

詳細は下記のHP「永遠の生命」で、 人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船が多数、満載。

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

映像は探査衛星、マーズ、グローバル、サーベイヤーが撮った火星の南極地方の植物群の映像。




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2006年7月29日 (土)

「宇宙哲学、創造主(父)の息子や娘」

創造主(父)は巨大宇宙の万物を創造される時、始めに言葉があり、万物を創造されました。言葉とは、創造主の万物の創造の想念であり、青写真原図であり、生命の息であり、万物を表現する振動波動でもあり、それは叡智と宇宙の意識と言う、無限の大宇宙の統一された、巨大な、宇宙のワンパワーです。

その言葉により、無数の銀河系や太陽系が形造られ、ガスから物質に創造されてきたのです。それで万物は命ある実体となり、生命の精気(息)を与えられたのです。

それらは宇宙のワンパワーという全ての命で繋がれており、生命ある万物は無限の大宇宙の宇宙の意識という巨大な生命の海で一大家族として相互依存と相互の奉仕をし合って、ワンパワーで同じ命で生きており、万物は一体です。

生命ある万物は創造主(父)そのものの、体現として、表わされて、いるのです。それで創造主を観たい時には、万物に内在する、命そのものを感受が出来る人には、神の精気を認める事が出来ます。特に人間は創造主(父)から生まれた結果で、あるので原因である父を知ることが出来るのです。

人間は創造主(父)の息子や娘として、無限の進化や学習や永遠の生命を得る、唯一の可能性を秘めているのです。人間は父の栄光と似姿を隠しているのです。正にイエスが言われている様に「生ける神の宮」なのです。

宇宙には、この太陽系だけでは、なく各惑星には学校教育の段階と同様に、各惑星には、学ぶべき進化の教科と学習のレベルが、あり、金星文明では愛(慈悲)と同情が学ぶべき学習と教科になっています。もちろん火星にも文明があります。

我々、地球人は各人が、まず自我(エゴ心、貪欲、利己主義、支配欲、怒り、等)の克服を学習してから、各人に内在する宇宙の意識(叡智、命、神)と心の一体化(融合)させる事を最優先で御自分の身に付ける事です。それが現時点での地球人の義務で永遠の生命の命への進むべき進化の正道です。

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船が多数満載。

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

  下記の金星の地上画面の映像は

1975年10月22日(ソ連)金星探査機べネラ9号が金星に軟着陸をして、金星のパノラマ写真を送り返して来ましたが、ソ連、金星探査計画の主任ポリス、ネボクローノフは「今回の探査結果で金星が砂漠のようだと、いう米国側の仮説に、お別れを言う事が出来た」と表明した。

金星の大気の気温が530度(摂氏)であればべネラ9号探査機は溶けています。続く1982年3月1日、べネラ13号探査機は金星のナブカ平原の北西で、風景カラー写真を撮影して、赤みがかった、黄色の金星の大地が広がっていて、分析の結果、玄武岩の溶岩が冷えて固まった、ものである事が解かった。

米国等に金星の大気に濃硫酸、フルオロ硫酸、濃塩酸が含まれて、いるとか、気温が摂氏530度とか気圧が60~140気圧であるとかという仮説が、ありますが、ソ連のべネラ探査機が腐食もせずに、正しい情報の映像を地球に送り返している事実は前記の米国等の情報がいかにでたらめな情報かが解かります。

この事は天動説を主張したガリレオの宗教裁判と同様で、いずれ「隠されているものは明るみに出る」という事です。学習が目的の惑星探査機の着船は許可される。Utyu08411

注意、(G,アダムスキー氏の金星旅行記と土星旅行記の宇宙船による体験旅行と土星の惑星間会議の内容等に付いては、「アダムスキー全集、」G,アダムスキー著、久保田八郎訳で各地の図書館に蔵書が、あります。又は中央アート出版社刊で。)

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